株システムトレードソフトイザナミ

製品情報 ー 対応指標

対応データは、ご要望がありましたら、随時追加を検討いたします。追加してほしい指標がありましたら、 お問い合わせフォーム よりお気軽にご連絡ください。
対応データ一覧に記載されているデータは、時系列表示することはもちろん、スクリーニング条件の判断値として利用できます。

通常データ

特殊データ>外部データ

■ 仕様/注意事項

・移動平均などの集計期間の最大は500日です。
 ※DMI系のみ最大250日です。
 ※裏技を使うと期間を延ばすことができます。詳しくは イザナミの裏技 をご覧ください。        
       ・ユーザー定義の計算式では「(A÷B)×100」を選択できます。AをBで割った結果を100倍した値を使用します。

■ 通常データ

基本データ


名称 備考
始値 その日に寄り付いた株価のこと。
安値 その日に一番安かった株価のこと。
高値 その日に一番高かった株価のこと。
終値 その日の最後に引けた株価のこと。
前日比(円) 前営業日の終値と当日の終値の差(円)を表したもの。
前日比(率) 前営業日の終値と当日の終値の差(率)を表したもの。
前日比(Tick) 前営業日の終値と当日の終値の差(Tick)を表したもの。
胴上値 ローソク足が陽線なら終値、陰線なら始値を指す。
胴下値 ローソク足が陽線なら始値、陰線なら終値を指す。
平均足始値 平均足の始値です。引数で計算起点を指定します。
平均足高値 平均足の高値です。引数で計算起点を指定します。
平均足安値 平均足の安値です。引数で計算起点を指定します。
平均足終値 平均足の終値です。引数で計算起点を指定します。
出来高 その日に売買が成立した株数を表したもの。
出来高上昇率 当日出来高を前日出来高と比較して、どの程度上昇したかを
測る指標。

・当日出来高が、前日出来高と同じであれば「0%」
・当日出来高が、前日出来高より大きければ「+n%」
・当日出来高が、前日出来高より小さければ「-n%」

(例)出来高が前日に対して10倍以上
【[出来高上昇率]が、[1000]より[大きい(同じ含む)]】
売買代金 その日に売買が成立した金額のこと。
※終値×出来高で計算を行っています。
最低購入価格 ある銘柄を購入するために最低限必要な資金量。
最低購入価格=終値x単元株数
単元株数 ある銘柄を購入するために最低限売買しなければならない株数単位。
日経225銘柄 日経225銘柄なら1、違うなら0になります。
銘柄番号 日本の上場銘柄ごとに決められた4桁の数字のこと。証券コードとも言う。
市場 東証プライム,スタンダード,グロース等の市場区分のこと。
市場は、次の数値で区分けされています。

1:東証1部
2:東証2部
3:マザーズ
6:JASDAQ
8:市場不明
16:東証プライム
17:東証スタンダード
18:東証グロース
22:その他(東証等)
業種 各企業が属している業界の種類のこと。
業種は次の数値で区分けされています。

1:水産・農林業
2:卸売業
3:非鉄金属
4:鉱業
5:建設業
6:不動産業
7:サービス業
8:機械
9:食料品
10:情報・通信
11:小売業
12:繊維製品
13:化学
14:輸送用機器
15:金属製品
16:パルプ・紙
17:電気機器
18:医薬品
19:精密機器
20:ゴム製品
21:鉄鋼
22:その他製品
23:その他金融業
24:銀行業
25:証券業
26:保険業
27:陸運業
28:海運業
29:空運業
30:電気・ガス業
31:石油・石炭製品
32:倉庫・運輸関連業
33:ガラス・土石製品
34:その他(ETF/REIT等)
35:業種不明
調整係数 例えば2019/6/25に1:2に分割があれば2019/6/25以前は0.5という値が入る指標となります。
さらに2019/6/25に1:2に分割があれば2019/6/25以前は0.25という値になります。

利用例:
・ユーザー定義で 終値÷調整係数 を作成すると、当時の終値を作成できます。(多少の誤差はでます)

・KABU+の株価データに乗算すると、調整後株価にすることができます。(多少の誤差はでます)。
ひと手間必要ですが、分割/併合がある銘柄でもKABU+データを使った検証が可能になります。
期間上昇(円) 一定の期間における上昇幅を円で表したもの。
※株価データがない期間を含む集計は計算不可になります。
期間上昇(率) 一定の期間における上昇幅を比率で表したもの。
※株価データがない期間を含む集計は計算不可になります。
期間上昇(Tick) 一定の期間における上昇幅をTickで表したもの。
※株価データがない期間を含む集計は計算不可になります。
期間最大出来高 期間内の出来高を比較し、一番大きい出来高を求める指標。

(例)下記3つの中では4,808,600になります。
2/24出来高 2,599,400
2/23出来高 4,808,600
2/20出来高 1,686,900
期間安値(安値) 期間内の安値を比較し、一番安い価格を求める指標。

(例)下記3つの中では994円になります。
2/24安値 994円
2/23安値 999円
2/20安値1,004円
期間最安値(安値)の日付 指定期間内で最も安い安値を記録した日付です。yyyymmdd形式です。
期間安値(高値) 期間内の高値を比較し、一番安い価格を求める指標。

(例)下記3つの中では1,008円になります。
2/24高値1,008円
2/23高値1,015円
2/20高値1,026円
期間安値(終値) 期間内の終値を比較し、一番安い価格を求める指標。

(例)下記3つの中では1,000円になります。
2/24終値 1,004円
2/23終値 1,000円
2/20終値 1,006円
期間最安値(終値)の日付 指定期間内で最も安い終値を記録した日付です。yyyymmdd形式です。
期間安値高値の中間値 期間内の最高値と最安値を足して2で割った価格を求める指標。

(例)下記3つの中では1,000円になります。
(最高値1,006円+最安値994円)÷2=1,000円
2/24高値 1,004円、安値 994円
2/23高値 1,000円、安値 999円
2/20高値 1,006円、安値1,004円
期間高値(安値) 期間内の安値を比較し、一番高い価格を求める指標。

(例)下記3つの中では1,004円になります。
2/24安値 994円
2/23安値 999円
2/20安値1,004円
期間高値(高値) 期間内の高値を比較し、一番高い価格を求める指標。

(例)下記3つの中では1,026円になります。
2/24高値 1,008円
2/23高値 1,015円
2/20高値 1,026円
期間最高値(高値)の日付 指定期間内で最も高い高値を記録した日付です。yyyymmdd形式です。
期間高値(終値) 期間内の終値を比較し、一番高い価格を求める指標。

(例)下記3つの中では1,006円になります。
2/24終値 1,004円
2/23終値 1,000円
2/20終値 1,006円
期間最高値(終値)の日付 指定期間内で最も高い終値を記録した日付です。yyyymmdd形式です。
期間値幅 (例)「期間値幅(10)」と設定した場合
「当日終値」と「10日前の終値」との差を円ベースで表した絶対値になります。
期間安値(安値)からの乖離(率) 終値が、期間安値(安値)からどれ位乖離しているかを比率で表す指標。
期間安値(安値)からの乖離(円) 終値が、期間安値(安値)からどれ位乖離しているかを円で表す指標
期間安値(安値)からの乖離(Tick) 終値が、期間安値(安値)からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
期間安値(高値)からの乖離(率) 終値が、期間安値(高値)からどれ位乖離しているかを比率で表す指標。
期間安値(高値)からの乖離(円) 終値が、期間安値(高値)からどれ位乖離しているかを円で表す指標
期間安値(高値)からの乖離(Tick) 終値が、期間安値(高値)からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
期間安値(終値)からの乖離(率) 終値が、期間安値(終値)からどれ位乖離しているかを比率で表す指標。
期間安値(終値)からの乖離(円) 終値が、期間安値(終値)からどれ位乖離しているかを円で表す指標
期間安値(終値)からの乖離(Tick) 終値が、期間安値(終値)からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
期間中間値からの乖離(率) 終値が、ある一定期間内の中間値からどれ位乖離しているかを比率で表す指標のこと。
期間中間値からの乖離(円) 終値が、ある一定期間内の中間値からどれ位乖離しているかを円で表す指標のこと。
期間中間値からの乖離(Tick) 終値が、ある一定期間内の中間値からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
期間高値(安値)からの乖離(率) 終値が、期間高値(安値)からどれ位乖離しているかを比率で表す指標。
期間高値(安値)からの乖離(円) 終値が、期間高値(安値)からどれ位乖離しているかを円で表す指標
期間高値(安値)からの乖離(Tick) 終値が、期間高値(安値)からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
期間高値(高値)からの乖離(率) 終値が、期間高値(高値)からどれ位乖離しているかを比率で表す指標。
期間高値(高値)からの乖離(円) 終値が、期間高値(高値)からどれ位乖離しているかを円で表す指標
期間高値(高値)からの乖離(Tick) 終値が、期間高値(高値)からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
期間高値(終値)からの乖離(率) 終値が、期間高値(終値)からどれ位乖離しているかを比率で表す指標。
期間高値(終値)からの乖離(円) 終値が、期間高値(終値)からどれ位乖離しているかを円で表す指標
期間高値(終値)からの乖離(Tick) 終値が、期間高値(終値)からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
株価変動率 指定期間の値動きの大きさを表す指標のこと。

計算式:
株価変動率=(期間高値−期間安値)÷中値×100(%)
 ※中値=(期間高値+期間安値)÷2
直近安値(終値) 「検索期間」で指定した期間内で一番小さい終値を検索するという処理を、より小さい終値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

例:「直近安値(終値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日終値を「基準終値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準終値」より小さい終値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番小さい終値と、「基準終値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準終値」が「直近安値(終値)」となります。

(4)もし見つかれば、その「期間安値(終値)」を「基準終値」とし、さらに過去3日間でより小さい終値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
直近安値(安値) 「検索期間」で指定した期間内で一番小さい安値を検索するという処理を、より小さい安値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

例:「直近安値(安値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日安値を「基準安値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準安値」より小さい安値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番小さい安値と、「基準安値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準安値」が「直近安値(安値)」となります。

(4)もし見つかれば、その「期間安値(安値)」を「基準安値」とし、さらに過去3日間でより小さい安値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
直近高値(終値) 「検索期間」で指定した期間内で一番大きい終値を検索するという処理を、より大きい終値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

例:「直近高値(終値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日終値を「基準終値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準終値」より大きい終値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番大きい終値と、「基準終値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準終値」が「直近高値(終値)」となります。

(4)もし見つかれば、基準日を含まない過去3日間で一番大きい終値を「基準終値」とし、さらに過去3日間でより大きい終値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
直近高値(高値) 「検索期間」で指定した期間内で一番大きい高値を検索するという処理を、より大きい高値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

例:「直近高値(高値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日高値を「基準高値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準高値」より大きい高値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番大きい高値と、「基準高値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準高値」が「直近高値(高値)」となります。

(4)もし見つかれば、基準日を含まない過去3日間で一番大きい高値を「基準高値」とし、さらに過去3日間でより大きい高値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
直近安値(胴下値) 「検索期間」で指定した期間内で一番小さい胴下値を検索するという処理を、より小さい胴下値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

※胴下値は、ローソク足が陽線なら始値、陰線なら終値のことを指します。

例:「直近安値(胴下値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日胴下値を「基準胴下値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準胴下値」より小さい胴下値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番小さい胴下値と、「基準胴下値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準胴下値」が「直近安値(胴下値)」となります。

(4)もし見つかれば、その一番小さい胴下値を「基準胴下値」とし、さらに過去3日間でより小さい胴下値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
直近高値(胴上値) 「検索期間」で指定した期間内で一番大きい胴上値を検索するという処理を、より大きい胴上値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

※胴上値は、ローソク足が陽線なら終値、陰線なら始値のことを指します。

例:「直近高値(胴上値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日胴上値を「基準胴上値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準胴上値」より大きい胴上値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番大きい胴上値と、「基準胴上値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準胴上値」が「直近高値(胴上値)」となります。

(4)もし見つかれば、その一番大きい胴上値を「基準胴上値」とし、さらに過去3日間でより大きい胴上値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
真の値幅 下記3つの中の最大値を指します。

(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値
真の安値 当日安値と前日終値を比較し、より小さい安値。
真の高値 当日高値と前日終値を比較し、より大きい高値。
+ATRのn倍 ATRとは、真の値幅の期間平均(単純移動平均)の値を指します。

真の値幅とは、下記3つの中の最大値を指します。
(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値

「n=1.0」の場合はプラス符号の1ATRです。
−ATRのn倍 ATRとは、真の値幅の期間平均(単純移動平均)の値を指します。

真の値幅とは、下記3つの中の最大値を指します。
(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値

「n=1.0」の場合はマイナス符号の1ATRです。
始値+ATRのn倍 始値にATRのn倍を足した値です。
始値−ATRのn倍 始値からATRのn倍を引いた値です。
安値+ATRのn倍 安値にATRのn倍を足した値です。
安値−ATRのn倍 安値からATRのn倍を引いた値です。
高値+ATRのn倍 高値にATRのn倍を足した値です。
高値−ATRのn倍 高値からATRのn倍を引いた値です。
終値+ATRのn倍 終値にATRのn倍を足した値です。
終値−ATRのn倍 終値からATRのn倍を引いた値です。
終値と終値+ATRの乖離率 計算式:((終値+ATR)÷(終値)−1)×100
(単位:%)
終値と終値−ATRの乖離率 計算式:((終値−ATR)÷(終値)−1)×100
(単位:%)
ATR(円コスト上限) ある期間における変動幅をATRで計算した場合、円換算で上限金額はいくらかを表す指標です。

【[ATR(円コスト上限)]の求め方】
[@仕掛け上限金額]×[AATR変動率(%)]

[@仕掛け上限金額]の求め方
[ATRで設定した上限金額] ÷ [終値]=[仕掛け上限株数]
(単元株数に満たない数値は切り捨てます)

[仕掛け上限株数]×[当日終値]=[@仕掛け上限金額]

[AATR変動率(%)]の求め方
[ATR]÷[当日終値]
ATR(円コスト下限) ある期間における変動幅をATRで計算した場合、円換算で下限金額はいくらかを表す指標です。

【[ATR(円コスト下限)]の求め方】
[@仕掛け下限金額]×[AATR変動率(%)]

[@仕掛け下限金額]の求め方
[ATRで設定した下限金額] ÷ [終値]=[仕掛け下限株数]
(単元株数に満たない数値は切り上げます)

[仕掛け下限株数]×[当日終値]=[@仕掛け下限金額]

[AATR変動率(%)]の求め方
[ATR]÷[当日終値]
終値の位置 集計期間の最安値を「0」、最高値を「100」とした場合、終値が現在どの位置にあるかを表す指標。
一般に「株価位置」と呼ばれる指標と同等です。
※要拡張パックの「イベント日の指標」でも利用できます。

計算式:100-((期間高値-終値)÷(期間高値-期間安値)x100)
年初来安値 1-3月までは前年1月からの、4月からはその年の1月からの期間安値。
※大発会からの期間安値を利用したい場合は「年安値」ご利用下さい。
年初来高値 1-3月までは前年1月からの、4月からはその年の1月からの期間高値。
※大発会からの期間高値を利用したい場合は「年高値」ご利用下さい。
年始値 その年の大発会の始値。
年安値 その年の最安値。
年高値 その年の最高値。
年終値 その年の終値。
週始値 その週の始値。
週安値 その週の最安値。
週高値 その週の最高値。
週終値 その週の終値。
月始値 その月の始値。
月安値 その月の最安値。
月高値 その月の最高値。
月終値 その月の終値。
陰線 終値が始値より小さい価格で引けたローソク足のこと。

<設定例>
陰線が[1]と[同じ]→陰線が発生
陰線が[0]と[同じ]→陰線ではない
陽線 終値が始値より大きい価格で引けたローソク足のこと。

<設定例>
陽線が[1]と[同じ]→陽線が発生
陽線が[0]と[同じ]→陽線ではない
十字線 終値が始値と同じ価格で引けて上髭と下髭が発生したローソク足のこと。
1なら十字線、それ以外は0になります。
1Tickの値幅(円) 呼び値1単位あたりの値幅金額を指します。
値幅制限上限 「値幅制限上限(0日前)」と設定した場合、当日終値を基準とした翌営業日の値幅制限上限価格です。
値幅制限下限 「値幅制限下限(0日前)」と設定した場合、当日終値を基準とした翌営業日の値幅制限下限価格です。
Stop高(終値) 終値ベースでStop高となった状態になります。1なら終値ベースでStop高、それ以外は0になります。
Stop安(終値) 終値ベースでStop安となった状態になります。1なら終値ベースでStop安、それ以外は0になります。
Stop高(高値) 高値ベースでStop高となった状態になります。1なら高値ベースでStop高、それ以外は0になります。
Stop安(安値) 安値ベースでStop安となった状態になります。1なら安値ベースでStop安、それ以外は0になります。
Stop高(終日) 4本値が全てStop高価格となった状態を指します。1なら終日Stop高、それ以外は0になります。
Stop安(終日) 4本値が全てStop安価格となった状態を指します。1なら終日Stop安、それ以外は0になります。
はらみ線 当日ローソク足が、前日ローソク足に包まれたような状態を指します。
1ならはらみ線、それ以外は0になります。
前日高値>当日高値
前日安値<当日安値

MAX(前日始値,前日終値)>MAX(当日始値,当日終値)
MIN(前日始値,前日終値)<MIN(当日始値,当日終値)
はらみ線(陰陰) はらみ線を作る前日と当日のローソク足が2本とも陰線の状態を指します。
1ならはらみ線(陰陰)、それ以外は0になります。
はらみ線(陽陽) はらみ線を作る前日と当日のローソク足が2本とも陽線の状態を指します。
1ならはらみ線(陽陽)、それ以外は0になります。
はらみ線(陰陽) はらみ線を作る前日ローソク足が陰線で、当日ローソク足が陽線の状態を指します。
1ならはらみ線(陰陽)、それ以外は0になります。
はらみ線(陽陰) はらみ線を作る前日ローソク足が陽線で、当日ローソク足が陰線の状態を指します。
1ならはらみ線(陽陰)、それ以外は0になります。
上髭(円) 陽線の場合は高値と終値の差(円)、陰線の場合は高値と始値との差(円)になります。

上髭(円)の大きさが50円以上という設定を行う場合
【「上髭(円)」が「50」より「大きい(同じ含む)」】

※値はゼロ以上になります。
上髭(率) 陽線の場合は高値と終値の差(率)、陰線の場合は高値と始値との差(率)になります。
計算式:
陽線:(高値x100÷終値)-100
陰線:(高値x100÷始値)-100

上髭(率)の大きさが1%以上という設定を行う場合
【「上髭(率)」が「1」より「大きい(同じ含む)」】

※値はゼロ以上になります。
上髭(Tick) 陽線の場合は高値と終値の差(Tick)、陰線の場合は高値と始値との差(Tick)になります。

上髭(Tick)の大きさが5Tick以上という設定を行う場合
【「上髭(Tick)」が「5」より「大きい(同じ含む)」】

※値はゼロ以上になります。
下髭(円) 陽線の場合は安値と始値の差(円)、陰線の場合は安値と終値との差(円)になります。

下髭(円)の大きさが50円以上という設定を行う場合
【「下髭(円)」が「50」より「大きい(同じ含む)」】

※値はゼロ以上になります。
下髭(率) 陽線の場合は安値と始値の差(率)、陰線の場合は安値と終値との差(率)になります。

計算式:
陽線:(安値x100÷始値)-100 の絶対値
陰線:(安値x100÷終値)-100 の絶対値

下髭(率)の大きさが1%以上という設定を行う場合
【「下髭(率)」が「1」より「大きい(同じ含む)」】

※値はゼロ以上になります。
下髭(Tick) 陽線の場合は安値と始値の差(Tick)、陰線の場合は安値と終値との差(Tick)になります。

下髭(Tick)の大きさが5Tick以上という設定を行う場合
【「下髭(Tick)」が「5」より「大きい(同じ含む)」】

※値はゼロ以上になります。
窓開け(円) 窓が発生した場合の金額(円)になります。
(上下どちらの窓が発生してもプラス値で表示されます)
窓開け(率) 窓が発生した場合の金額(率)になります。
(上に窓が発生した場合はプラス値となり、下に窓が発生した場合はマイナス値となります)
窓開け(Tick) 窓が発生した場合の値(Tick)になります。
(上下どちらの窓が発生してもプラス値で表示されます)
上窓開け-下落(円) 始値よりも上に窓が発生した場合の下落幅を金額(円ベース)で表したものです。
上窓開け-下落(Tick) 始値よりも上に窓が発生した場合の下落幅を値(Tickベース)で表したものです。
下窓開け-上昇(円) 始値よりも下に窓が発生した場合の上昇幅を金額(円ベース)で表したものです。
下窓開け-上昇(Tick) 始値よりも下に窓が発生した場合の上昇幅を値(Tickベース)で表したものです。
上窓開け 始値よりも上に窓が発生という設定を行う場合
【「上窓開け」が「1」と「同じ」】と設定します。

※「1(=はい(Yes))」を意味します。
下窓開け 始値よりも下に窓が発生という設定を行う場合
【「下窓開け」が「1」と「同じ」】と設定します。

※「1(=はい(Yes))」を意味します。
翌日始値 当日時点における未来の始値価格になります。

(例)2017/1/4時点の翌日始値
翌営業日である2017/1/5の始値になります。

※未来指標は、イザナミを起動後の「オプション」で、「翌日始値/翌日安値/翌日高値/翌日終値を使用する(上級者向け」をONにすることでご利用になれます。

未来指標は、実際にはシグナルが思った通り発生しなかったり、現実には取引が不可能な売買ルールとなる可能性がありますのでご注意ください。
翌日安値 当日時点における未来の安値価格になります。

(例)2017/1/4時点の翌日安値
翌営業日である2017/1/5の安値になります。

※未来指標になります。
翌日高値 当日時点における未来の高値価格になります。

(例)2017/1/4時点の翌日高値
翌営業日である2017/1/5の高値になります。

※未来指標になります。
翌日終値 当日時点における未来の終値価格になります。

(例)2017/1/4時点の翌日終値
翌営業日である2017/1/5の終値になります。

※未来指標になります。
翌日出来高 当日時点における未来の出来高になります。

(例)2017/1/4時点の翌日出来高
翌営業日である2017/1/5の出来高になります。

※未来指標になります。
翌日売買代金 当日時点における未来の売買代金になります。

(例)2017/1/4時点の翌日売買代金
翌営業日である2017/1/5の売買代金になります。

※未来指標になります。
翌日寄付ギャップ(率) 当日終値から翌日始値への変動率(%)になります。

【翌日始値が、当日終値より高い場合】
((翌日始値−当日終値)/当日終値)×100
(ギャップアップ率(%)としてプラス値になります)

【翌日始値が、当日終値より低い場合】

((翌日始値−当日終値)/当日終値)×100
(ギャップダウン率(%)としてマイナス値になります)

※未来指標になります。
翌日寄付ギャップ(円) 当日終値から翌日始値への変動幅(円)を表します。

翌日始値−当日終値

※未来指標になります。
翌日寄付ギャップ(Tick) 当日終値から翌日始値への変動幅(Tick)を表します。

翌日始値−当日終値

※未来指標になります。
休前日 休場日の前日なら1,違うなら0となる指標です。 固定値で指定します。

※未来のカレンダーデータが必要になるため未来指標として扱われます。
年月 固定値で指定します。
例:2014年10月⇒「201410」と入力。
月日 固定値で指定します。
例:2022年12月29日⇒「1229」と入力。
固定値で指定します。
例:3月⇒「3」と入力。
固定値で指定します。
例:3日⇒「3」と入力。
日付 固定値で指定します。
例:2014年10月15日⇒「20141015」と入力。
曜日 固定値で指定します。
[月:1][火:2][水:3][木:4][金:5]
株価データ最終日付 yyyymmdd形式の株価データ最終日付です。
例:2023年07月11日⇒「20230711」

気配値使ったシグナル出し使う戦略のために利用します。
[買い気配値][売り気配値]は最新情報故常に変化する指標のため
[日付]と[株価データ最終日付]が[同じ]ときにだけに気配値を使った処理に流さないと、過去の検証結果が変わってしまいます。
週初判定 週初(通常月曜日)なら1、それ以外は0になります
週末判定 週末(通常金曜日)なら1、それ以外は0になります。

週末に仕掛けたくない(翌日金曜なら仕掛けたくない)場合は、対象日を-1にしてください。
翌営業日が週末かどうかの判定に使えます。
最新決算発表日(日付) ※要拡張パック
最新の決算発表日です。表示上はYYYY/MM/DD形式ですが、条件等で利用する時は数値(YYYYMMDD)として扱います。

弊社で調査した決算発表日のデータを利用してます。"最新"ですので検証ではなくスクリーニング向けの指標となります。
最新決算発表日判定 ※要拡張パック
決算発表日なら1、それ以外は0になります。
"最新"ですので検証ではなくスクリーニング向けの指標となります。
最新決算発表日判定(翌日) ※要拡張パック
明日決算発表日なら1、それ以外は0になります。
"最新"ですので検証ではなくスクリーニング向けの指標となります。

リアルタイム系(立花)

※リアルタイム指標(立花)が有効のときだけ利用可能。
※他の指標と違って過去の値は無く、イザナミで取得した時点での最新値となりますのでご注意ください。
※データは以下のタイミングで最新に更新されます。
 ・銘柄一覧の「リアルタイムデータの更新」ボタン押下時
 ・バックテストの実行時
 ・最適分散投資の実行時

名称 備考
現在値(RT)(立花) 現在値です
始値(RT)(立花) 最新営業日の始値です
高値(RT)(立花) 最新営業日の高値です
安値(RT)(立花) 最新営業日の安値です
出来高(RT)(立花) 最新営業日の出来高です
売り気配値種類(RT)(立花) 最新の売り気配値の種類です。
値の意味は以下の通りです。
0:事象なし
101:一般気配
102:特別気配
107:寄前気配(寄)
108:停止前特別気配(停)
118:連続約定気配
119:停止前の連続約定気配
120:一般気配、買上がり・売下がり中
売り気配数量(RT)(立花) 売り気配数量です。
売り気配値(円)(RT)(立花) 最新の売り気配値です。
売り数量(成行)(RT)(立花) 成行注文における売り数量です。
買い気配値種類(RT)(立花) 最新の買い気配値の種類です。
値の意味は以下の通りです。
0:事象なし
101:一般気配
102:特別気配
107:寄前気配(寄)
108:停止前特別気配(停)
118:連続約定気配
119:停止前の連続約定気配
120:一般気配、買上がり・売下がり中
買い気配数量(RT)(立花) 買い気配数量です。
買い気配値(円)(RT)(立花) 最新の買い気配値です。
買い数量(成行)(RT)(立花) 成行注文における買い数量です。
終値と買い気配値の差(円)(RT)(立花) 円ベースの終値と買い気配値の差になります。
終値と買い気配値の差(Tick)(RT)(立花) Tickベースの終値と買い気配値の差になります。
終値と売り気配値の差(円)(RT)(立花) 円ベースの終値と売り気配値の差になります。
終値と売り気配値の差(Tick)(RT)(立花) Tickベースの終値と売り気配値の差になります。
終値→買い気配値(率)(RT)(立花) 計算式:((買い気配値÷終値)−1)×100
終値→売り気配値(率)(RT)(立花) 計算式:((売り気配値÷終値)−1)×100
終値⇔買い気配値の幅(円)(RT)(立花) 円ベースの終値と買い気配値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔買い気配値の幅(Tick)(RT)(立花) Tickベースの終値と買い気配値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔売り気配値の幅(円)(RT)(立花) 円ベースの終値と売り気配値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔売り気配値の幅(Tick)(RT)(立花) Tickベースの終値と売り気配値の差をプラスの値で求めます。

4本値計算系

名称 備考
安値⇔高値の中間値 高値と安値の中間価格になります。
始値⇔終値の中間値 始値と終値の中間価格になります。
始値と高値の差(円) 円ベースの始値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
始値と高値の差(Tick) Tickベースの始値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
始値と安値の差(円) 円ベースの始値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
始値と安値の差(Tick) Tickベースの始値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
始値と終値の差(円) 円ベースの始値と終値の差になります。
※値はプラスにもマイナスにもなります。
始値と終値の差(Tick) Tickベースの始値と終値の差になります。
※値はプラスにもマイナスにもなります。
高値と始値の差(円) 円ベースの高値と始値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
高値と始値の差(Tick) Tickベースの高値と始値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
高値と安値の差(円) 円ベースの高値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
高値と安値の差(Tick) Tickベースの高値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
高値と終値の差(円) 円ベースの高値と終値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
高値と終値の差(Tick) Tickベースの高値と終値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
高値と胴上値の差(円) 円ベースの高値と胴上値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
高値と胴上値の差(Tick) Tickベースの高値と胴上値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
安値と始値の差(円) 円ベースの安値と始値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
安値と始値の差(Tick) Tickベースの安値と始値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
安値と高値の差(円) 円ベースの安値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
安値と高値の差(Tick) Tickベースの安値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
安値と終値の差(円) 円ベースの安値と終値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
安値と終値の差(Tick) Tickベースの安値と終値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
安値と胴下値の差(円) 円ベースの安値と胴下値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
安値と胴下値の差(Tick) Tickベースの安値と胴下値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
終値と始値の差(円) 円ベースの終値と始値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
終値と始値の差(Tick) Tickベースの終値と始値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
終値と高値の差(円) 円ベースの終値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
終値と高値の差(Tick) Tickベースの終値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
終値と安値の差(円) 円ベースの終値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
終値と安値の差(Tick) Tickベースの終値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
胴上値と高値の差(円) 円ベースの胴上値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
胴上値と高値の差(Tick) Tickベースの胴上値と高値の差になります。
※値はゼロ以下になります。
胴下値と安値の差(円) 円ベースの胴下値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
胴下値と安値の差(Tick) Tickベースの胴下値と安値の差になります。
※値はゼロ以上になります。
始値→高値(率) 「前者が分母、後者が分子」となります。
計算式:((高値÷始値)−1)×100
始値→安値(率) 計算式:((安値÷始値)−1)×100
始値→終値(率) 計算式:((終値÷始値)−1)×100
高値→始値(率) 計算式:((始値÷高値)−1)×100
高値→安値(率) 計算式:((安値÷高値)−1)×100
高値→終値(率) 計算式:((終値÷高値)−1)×100
高値→胴上値(率) 計算式:((胴上値÷高値)−1)×100
安値→始値(率) 計算式:((始値÷安値)−1)×100
安値→高値(率) 計算式:((高値÷安値)−1)×100
安値→終値(率) 計算式:((終値÷安値)−1)×100
安値→胴下値(率) 計算式:((胴下値÷安値)−1)×100
終値→始値(率) 計算式:((始値÷終値)−1)×100
終値→高値(率) 計算式:((高値÷終値)−1)×100
終値→安値(率) 計算式:((安値÷終値)−1)×100
前日終値→始値(率) 計算式:((始値÷前日終値)−1)×100
前日終値→高値(率) 計算式:((高値÷前日終値)−1)×100
前日終値→安値(率) 計算式:((安値÷前日終値)−1)×100
胴上値→高値(率) 計算式:((高値÷胴上値)−1)×100
胴下値→安値(率) 計算式:((安値÷胴下値)−1)×100
始値⇔高値の幅(円) 円ベースの始値と高値の差をプラスの値で求めます。
始値⇔高値の幅(Tick) Tickベースの始値と高値の差をプラスの値で求めます。
始値⇔安値の幅(円) 円ベースの始値と安値の差をプラスの値で求めます。
始値⇔安値の幅(Tick) Tickベースの始値と安値の差をプラスの値で求めます。
始値⇔終値の幅(円) 円ベースの始値と終値の差をプラスの値で求めます。
始値⇔終値の幅(Tick) Tickベースの始値と終値の差をプラスの値で求めます。
高値⇔始値の幅(円) 円ベースの高値と始値の差をプラスの値で求めます。
高値⇔始値の幅(Tick) Tickベースの高値と始値の差をプラスの値で求めます。
高値⇔安値の幅(円) 円ベースの高値と安値の差をプラスの値で求めます。
高値⇔安値の幅(Tick) Tickベースの高値と安値の差をプラスの値で求めます。
高値⇔終値の幅(円) 円ベースの高値と終値の差をプラスの値で求めます。
高値⇔終値の幅(Tick) Tickベースの高値と終値の差をプラスの値で求めます。
安値⇔始値の幅(円) 円ベースの安値と始値の差をプラスの値で求めます。
安値⇔始値の幅(Tick) Tickベースの安値と始値の差をプラスの値で求めます。
安値⇔高値の幅(円) 円ベースの安値と高値の差をプラスの値で求めます。
安値⇔高値の幅(Tick) Tickベースの安値と高値の差をプラスの値で求めます。
安値⇔終値の幅(円) 円ベースの安値と終値の差をプラスの値で求めます。
安値⇔終値の幅(Tick) Tickベースの安値と終値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔始値の幅(円) 円ベースの終値と始値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔始値の幅(Tick) Tickベースの終値と始値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔高値の幅(円) 円ベースの終値と高値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔高値の幅(Tick) Tickベースの終値と高値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔安値の幅(円) 円ベースの終値と安値の差をプラスの値で求めます。
終値⇔安値の幅(Tick) Tickベースの終値と安値の差をプラスの値で求めます。
胴上値⇔高値の幅(円) 円ベースの胴上値と高値の差をプラスの値で求めます。
胴上値⇔高値の幅(Tick) Tickベースの胴上値と高値の差をプラスの値で求めます。
胴上値⇔安値の幅(円) 円ベースの胴上値と安値の差をプラスの値で求めます。
胴上値⇔安値の幅(Tick) Tickベースの胴上値と安値の差をプラスの値で求めます。

オシレーター系 (買われ過ぎ、売られ過ぎを見る)

名称 備考
サイコロジカル(率) 計算期間の中で上昇した日数の割合を比率で表します。

例:12営業日の内、9日上昇して3日下落した場合9日÷12日=75%となります。

(前日比がゼロの日は、勝ちに含める仕様となっています)

(0〜100(単位:%))
サイコロジカル(勝敗) 計算期間の中で上昇した日数をカウントします。

例:12営業日の内、9日上昇して3日下落した場合9勝となります。

(前日比がゼロの日は、勝ちに含める仕様となっています)

(単位:勝)
サイコロジカル(●○) 計算期間の中で上昇した日を〇、下落kした日を●として表示します。
モメンタム 指定した期間の最初の株価と当日株価の差を求めて、ゼロを基準としてグラフ化したもの。

計算式:
モメンタム=当日終値−N日前終値
(範囲Limitは無し)
ROC モメンタムを比率にした指標です。

モメンタムとは、指定した期間の最初の株価と当日株価の差を求めて、ゼロを基準としてグラフ化したもの。
(-100〜無限(単位:%))
RSI 指定した期間での株価変動から、現在の株価が割高か割安かを判断する指標。相場の強弱を 0〜100 で表す。

計算式(カトラー式):
RSI=(上げ幅合計÷(上げ幅合計+下げ幅合計))×100
(0〜100(単位:%))
RSI(ワイルダー式) 指定した期間での株価変動から、現在の株価が割高か割安かを判断する指標。相場の強弱を 0〜100 で表す。

計算式(ワイルダー式):
計算手順(期間を n とする。一般的には 14)
1. 各日の値動きから変化量を求める
 変化量 = 当日終値 - 前日終値
2. 変化量を上昇分・下落分に分ける
 - 上昇分 = max(変化量, 0)
 - 下落分 = max(-変化量, 0)
3. ワイルダー平均(平滑化)で平均上昇幅・平均下落幅を求める
 - 初回(最初の n 本)は単純平均
 - 2回目以降は以下で更新
  平均上昇幅 = (前回平均上昇幅 × (n-1) + 当日上昇分) / n
  平均下落幅 = (前回平均下落幅 × (n-1) + 当日下落分) / n
4. RS と RSI を計算する
 RS = 平均上昇幅 / 平均下落幅
 RSI = 100 - (100 / (1 + RS))
 (0〜100(単位:%))
MFI 高値・安値・終値の平均価格と出来高から、資金の流入と流出の強さを0〜100で表す指標。

計算式:
TP=(高値+安値+終値)÷3
MF=TP×出来高
MFI=(期間内のプラスMF合計)÷((期間内のプラスMF合計)+(期間内のマイナスMF合計))×100
(0〜100(単位:%))

※TPが前日TPより大きい日はプラスMF、小さい日はマイナスMFとして集計します。
VR1 ボリュームレシオには「VR1」と「VR2」の2つがあります。

計算式:
VR1=(U+S÷2)÷(D+S÷2)×100
(0〜無限(単位:%))

U = 期間内で株価が前日比で上昇した日の出来高合計
D = 期間内で株価が前日比で下落した日の出来高合計
S = 期間内で株価が前日比で動かなかった日の出来高合計
VR2 ボリュームレシオには「VR1」と「VR2」の2つがあります。

計算式:
VR2=(U+S÷2)÷(U+D+S)×100
(0〜100(単位:%))

U=期間内で株価が前日比で上昇した日の出来高合計
D=期間内で株価が前日比で下落した日の出来高合計
S=期間内で株価が前日比で動かなかった日の出来高合計
W%R 過去n日間最安値を100、最高値を0とした場合、現在の株価はどの位置にあるかを数値化した指標。

計算式:
W%R=(A÷B)×100
(0〜100(単位:%)

A=(指定期間最高値−当日終値)
B=(指定期間最高値−指定期間最安値)
RCI 指定期間の終値が、日数経過と共に順に上昇か下落かを判断する指標。

(イザナミではRCIの数値は0%〜100%の数値になるように計算しています)

計算式:
R=(1-(6*d)/(期間日数×期間日数の2乗 - 1))
RCI=(R+100)/2
(0〜100(単位:%)

※「d」の値は「順位差2乗合計」を表しています。日付順位から終値順位を引いて2乗した値になります。
RCI(標準) 一般的な-100から+100の範囲で表すRCIです。
既存の「RCI」はイザナミ仕様の0から100で表します。
CCI 商品先物市場のような循環的な相場向けに考案されたテクニカル指標で、統計的な平均値からの乖離を数値化して判断します。

計算式:
CCI=(TP−MA)÷(0.015×MD)
通常は-100%〜+100%で推移(範囲Limit無し)

TP=(高値+安値+終値)÷3
MA=TPのn日間単純移動平均
MD=abs(MA−TP1)+abs(MA−TP2)+…÷n
MACD 通常12日間EMAと26日間EMAの差のことを指します。

EMAとは平滑移動平均のことで、計算式は次の通りです。
K=2÷(n+1)
n=期間
Cn=n−1日前EMA

1日目の計算
(C1+C2+C3+…+Cn)÷n

2日目以降の計算
EMA=前日EMA+K(当日株価−前日EMA)

(範囲Limit無し)
MACDシグナル 9日間EMAで計算したMACDのことを指します。
(範囲Limit無し)
MACDヒストグラム MACDとMACDシグナルとの乖離を表したもの。
ヒストグラム = MACD - MACDシグナル
ストキャスティクス%K 過去の一定期間の高値と安値に対し、当日終値がどの位置にあるかを数値化して比較する指標。

(例)計算期間を9日とした場合

計算式:

%K=((当日終値−過去9日間安値)÷(過去9日間高値−過去9日間安値))×100
(0〜100(単位:%))
ストキャスティクス%D 過去の一定期間の高値・安値に対し、当日終値がどの位置にあるかを数値化して比較する指標。

(例)計算期間を9日、合計期間を3日とした場合

計算式:
%D=(過去3日間高値÷過去3日間安値)×100
(0〜100(単位:%))
ストキャスティクス%SD 過去の一定期間の高値・安値に対し、当日終値がどの位置にあるかを数値化して比較する指標。

(例)計算期間を9日、合計期間を3日とした場合

計算式:
%SD = %Dの3日移動平均
(0〜100(単位:%))
強弱レシオA(ABレシオ) 株価の値幅からエネルギーと人気を測る指標。

計算式:
強弱レシオA=([[高値−始値]の指定期間合計]÷[[始値−安値]の指定期間合計])x100

通常100%を中心に推移
(0〜範囲Limit無し(単位:%))
強弱レシオB(ABレシオ) 株価の値幅からエネルギーと人気を測る指標。

計算式:
強弱レシオB=([[高値−前日終値]の指定期間合計]÷[[前日終値−安値]の指定期間合計])x100

通常100%を中心に推移
(範囲Limit無し(単位:%))
※値はプラスにもマイナスにもなります。
究極のオシレーター 買いと売りの圧力を測る指標。

計算式:
究極のオシレーター(UO)=(UO基本値÷(4+2+1))x100
(0〜100(単位:%))

TR(真の値幅)は、(1)〜(3)の最大値。
(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値

TL(真の安値)=当日安値と前日終値の安い方
TH(真の高値)=前日終値と当日高値の高い方
BP(当日の買い圧力)=当日終値−TL
UO基本値は、下記3つの計算で求めた数値を合算します。

・( 7日間BPの合計 ÷ 7日間TRの合計 ) x 4
・(14日間BPの合計 ÷14日間TRの合計 ) x 2
・(28日間BPの合計 ÷28日間TRの合計 ) x 1
レシオケータ 日経平均と個別銘柄の価格を比較した数値をグラフ化したもの。

計算式:
レシオケータ = ([当日終値÷日経平均の当日終値]÷[n日前終値÷日経平均のn日前終値])×100
(0〜100(単位:%))
ヒストリカル・ボラティリティ 過去の指定期間における株価の変動率を指定単位期間で率換算した指標。
ヒストリカル・ボラティリティ平均 ヒストリカル・ボラティリティの平均。
DMI(+DI) [+DI]とは、[+DM]を真の値幅で割って求める方向性指標のことで上昇の強さを表し、DMIを算出する際に求めます。

計算式:(※[±DI]の計算期間を2日とした場合)
[+DI]=(2日間[+DM]の合計)÷(2日間TRの合計)×100
(0〜無限(単位:%)

[+DM]=当日高値−前日高値
(上昇幅:上昇方向の増加分は、上昇の強さを表します)
DMI(−DI) [-DI]とは、[-DM]を真の値幅で割って求める方向性指標のことで下落の強さを表します。DMIを算出する際に求めます。

計算式:(※[±DI]の計算期間を2日とした場合)
[-DI]=(2日間[-DM]の合計)÷(2日間TRの合計)×100
(0〜無限(単位:%)

[-DM]=前日安値−当日安値
(下落幅:下落方向の増加分は、下落の強さを表します)
DMI(ADX) DX(1日単位のトレンドを数値で示す指標)の期間平均値。
ADXはトレンドの方向性を判定します。
(0〜無限(単位:%))
DMI(+DI)(ワイルダー式) ワイルダー式で平滑化した+DIです。上昇方向の値動きの強さを表します。

計算式:
初回の平滑+DM=期間内の+DM合計
2回目以降の平滑+DM=前回平滑+DM−(前回平滑+DM÷期間)+当日+DM
初回の平滑TR=期間内のTR合計
2回目以降の平滑TR=前回平滑TR−(前回平滑TR÷期間)+当日TR
+DI=平滑+DM÷平滑TR×100
(0〜無限(単位:%))
DMI(−DI)(ワイルダー式) ワイルダー式で平滑化した−DIです。下落方向の値動きの強さを表します。

計算式:
初回の平滑−DM=期間内の−DM合計
2回目以降の平滑−DM=前回平滑−DM−(前回平滑−DM÷期間)+当日−DM
初回の平滑TR=期間内のTR合計
2回目以降の平滑TR=前回平滑TR−(前回平滑TR÷期間)+当日TR
-DI=平滑−DM÷平滑TR×100
(0〜無限(単位:%))
DMI(ADX)(ワイルダー式) ワイルダー式で平滑化したADXです。トレンドの強さを表します。

計算式:
DX=|+DI−-DI|÷|+DI+-DI|×100
初回ADX=期間内のDX合計÷期間
2回目以降のADX=((前回ADX×(期間−1))+当日DX)÷期間
(0〜100(単位:%))
東証プライム(1部)騰落レシオ 指定期間の値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の割合から相場全体の傾向を図る指標。

計算式:
((○日間の値上がり銘柄数合計)÷(○日間の値下がり銘柄数の合計))×100
NT倍率 日経平均株価をTOPIXで割った倍率です。日経平均とTOPIXの相対的な強さを表します。

計算式:
NT倍率=日経平均株価終値÷TOPIX終値
日経平均との相関係数 該当銘柄と日経平均で終値ベースの値動きがどれ位相関があるかを求める指標。

相関係数は「+1.00〜-1.00」の範囲の数字で表され、相関がある(似ている)場合、数値は「+1.00」に近付き、相関がない(似ていない)場合、数値は「0」に近付き、逆相関がある(真逆の形)場合、数値は「-1.00」に近付きます。

(相関係数は、MicrosoftOffice EXCELで関数「CORREL」を使って求めた値と同じになります)
ベータ値 TOPIXまたは日経平均が1%動いたとき、対象銘柄が平均何%動くかを表す指標です。標準の比較対象はTOPIXです。

トレンド系 (株価が現在向かっている方向性や位置を見る)

名称 備考
移動平均(終値) 終値ベースの移動平均です。
移動平均(始値) 始値ベースの移動平均です。
移動平均(安値) 安値ベースの移動平均です。
移動平均(高値) 高値ベースの移動平均です。
移動平均(真の値幅) 真の値幅ベースの移動平均です。
真の値幅とは、下記3つの中の最大値を指します。

(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値
移動平均(真の安値) 真の安値ベースの移動平均です。
真の安値とは、当日安値と前日終値を比較し、より小さい安値のこと。
移動平均(真の高値) 真の高値ベースの移動平均です。
真の高値とは、当日高値と前日終値を比較し、より大きい高値のこと。
移動平均(出来高) 出来高ベースの移動平均です。
移動平均(売買代金) 売買代金ベースの移動平均です。
平滑移動平均 計算開始日は「指定期間×3」の日付となります。

(計算開始日によって各ソフトウェアで値に違いが生じますのでご留意ください)
加重移動平均
移動平均乖離率(終値) 株価と移動平均がどれ位乖離しているかを表す指標。
MA乖離率=((前日終値−MA)÷MA)×100
※MA=移動平均
移動平均乖離率(始値) 始値と始値ベースの移動平均がどれ位離れているかを表す指標。
固定値タブで[5]と入力したとき、[+5%]となります。
移動平均乖離率(安値) 安値と安値ベースの移動平均がどれ位離れているかを表す指標。
固定値タブで[-1]と入力したとき、[-1%]となります。
移動平均乖離率(高値) 高値と高値ベースの移動平均がどれ位離れているかを表す指標。
固定値タブで[3]と入力したとき、[+3%]となります。
移動平均乖離率(真の値幅) 真の値幅と真の値幅ベースの移動平均がどれ位離れているかを表す指標。
固定値タブで[20]と入力したとき、[+20%]となります。

真の値幅とは、下記3つの中の最大値を指します。

(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値
移動平均乖離率(真の安値) 真の安値と真の安値ベースの移動平均がどれ位離れているかを表す指標。
固定値タブで[-10]と入力したとき、[-10%]となります。

真の安値とは、当日安値と前日終値を比較し、より小さい安値のこと。
移動平均乖離率(真の高値) 真の高値と真の高値ベースの移動平均がどれ位離れているかを表す指標。
固定値タブで[10]と入力したとき、[+10%]となります。

真の高値とは、当日高値と前日終値を比較し、より大きい高値のこと。
移動平均乖離率(出来高) 出来高と出来高ベースの移動平均がどれ位離れているかを表す指標。

固定値タブで[50]と入力したとき、[+50%]となります。
移動平均乖離幅(終値) 終値と終値ベースの移動平均がどれ位離れているかを円で表す指標。
移動平均乖離幅(始値) 始値と始値ベースの移動平均がどれ位離れているかを円で表す指標。
移動平均乖離幅(安値) 安値と安値ベースの移動平均がどれ位離れているかを円で表す指標。
移動平均乖離幅(高値) 高値と高値ベースの移動平均がどれ位離れているかを円で表す指標。
移動平均2線乖離率 指定した2つの移動平均の乖離率を表す指標。
平滑移動平均乖離率
加重移動平均乖離率
一目均衡表(転換線)
一目均衡表(基準線)
一目均衡表(先行スパン1)
一目均衡表(先行スパン2)
一目均衡表(クモの幅)
一目均衡表(クモの幅)(率)
一目均衡表(クモの上限)
一目均衡表(クモの下限)
ピボット(上方BO) BO=BREAK OUT=ブレイクアウト
ピボット(抵抗線2)
ピボット(抵抗線1)
ピボット(支持線1)
ピボット(支持線2)
ピボット(下方BO) BO=BREAK OUT=ブレイクアウト
ボリンジャーバンド 「基準値の移動平均+標準偏差」という定義が変わらない範囲で、より精度の高い値となるように計算に用いる数値は下記の条件で算出しています。

・移動平均:
「(高値+安値+終値)÷3」のピボット値を使用。

・標準偏差:
平滑移動平均を用いて算出。
ボリンジャーバンド幅(率) (高値+安値+終値)÷3の移動平均を基準に、指定したσの上下バンド幅を比率(%)で表す指標です。
ボリンジャーバンド(終値ベース) 他のツールやソフトで採用されている終値ベースのボリンジャーバンドです。

・移動平均:
終値を使用。

・標準偏差:
平滑移動平均を用いて算出。
ボリンジャーバンド(出来高) 出来高の移動平均と標準偏差から、指定したσの水準を求める指標です。

計算式:
出来高平均=期間内出来高合計÷期間
標準偏差=√(Σ(出来高−出来高平均)^2÷期間)
ボリンジャーバンド(出来高)=出来高平均+指定σ×標準偏差
フィボナッチ押し 設定した比率に基づき、押し目の株価位置を求めます。
フィボナッチ戻し 設定した比率に基づき、戻しの株価位置を求めます。
パラボリックSAR 相場のトレンド転換点を計る指標です。

更新/連続日数系 (更新日数や連続日数を知る)

連続出来高増加日数 ○日連続で当日出来高が前日出来高より大きいかを表します。
連続出来高減少日数 ○日連続で当日出来高が前日出来高より小さいかを表します。
連続上昇日数 ○日連続で当日終値が前日終値より大きいかを表します。
連続下落日数 ○日連続で当日終値が前日終値より小さいかを表します。
連続安値切り上がり日数 ○日連続で当日安値が前日安値より大きいかを表します。
連続安値切り下がり日数 ○日連続で当日安値が前日安値より小さいかを表します。
連続高値切り上がり日数 ○日連続で当日高値が前日高値より大きいかを表します。
連続高値切り下がり日数 ○日連続で当日高値が前日高値より小さいかを表します。
連続陽線日数 ○日連続で陽線が発生したかを表します。
連続陰線日数 ○日連続で陰線が発生したかを表します。
年初来安値更新日数 ○日連続で年初来安値を更新したかを表します。
年初来高値更新日数 ○日連続で年初来高値を更新したかを表します。
期間安値更新日数 ○日連続で期間安値を更新したかを表します。
年高値更新日数 ○日連続で年高値を更新したかを表します。
年安値更新日数 ○日連続で年安値を更新したかを表します。
期間高値更新日数 ○日連続で期間高値を更新したかを表す。
期間出来高更新日数 ○日連続で期間出来高を更新したかを表します。
期間高値更新日からの経過日数 期間高値を更新した日を基準とした経過日数を表します。
期間安値更新日からの経過日数 期間安値を更新した日を基準とした経過日数を表します。
期間出来高更新日からの経過日数 期間出来高を更新した日を基準とした経過日数を表します。

保有中の値 ※手仕舞い画面のみ選択可

保有日数 仕掛けた銘柄の保有日数のこと。営業日ベースでカウントし、実際の約定日が1日目となります。
保有日数(休場日含む) 上記の土日祝を含んだカレンダーベース版です。
建て値 実際に約定した価格のこと。
建て値+ATRのn倍 建て値に、[ATRのn倍]を足した数値のこと。
建て値−ATRのn倍 建て値から、[ATRのn倍]を引いた数値のこと。
損益率(始値) 始値ベースの損益率のこと。

計算式:
((最新日の始値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
損益率(安値) 安値ベースの損益率のこと。

計算式:
((最新日の安値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
損益率(高値) 高値ベースの損益率のこと。

計算式:
((最新日の高値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
損益率(終値) 終値ベースの損益率のこと。

計算式:
((最新日の終値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
損益幅(始値) 始値ベースの損益幅のこと。

計算式:
最新日の始値−建て値
(単位:円)
損益幅(安値) 安値ベースの損益幅のこと。

計算式:
最新日の安値−建て値
(単位:円)
損益幅(高値) 高値ベースの損益幅のこと。

計算式:
最新日の高値−建て値
(単位:円)
損益幅(終値) 終値ベースの損益幅のこと。

計算式:
該当日終値−建て値
(単位:円)
最大損益率(始値) 建値を含めた保有期間中の[始値の最大値]から求めた損益率のこと。

計算式:
((保有期間中の最大始値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
最大損益率(安値) 建値を含めた保有期間中の[安値の最大値]から求めた損益率のこと。

計算式:
((保有期間中の最大安値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
最大損益率(高値) 建値を含めた保有期間中の[高値の最大値]から求めた損益率のこと。

計算式:
((保有期間中の最大高値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
最大損益率(終値) 建値を含めた保有期間中の[終値の最大値]から求めた損益率のこと。

計算式:
((保有期間中の最大終値÷建て値)−1)×100
(単位:%)
最大損益幅(始値) 建値を含めた保有期間中の[始値の最大値]から求めた損益幅のこと。

計算式:
保有期間中の最大始値−建て値
(単位:円)
最大損益幅(安値) 建値を含めた保有期間中の[安値の最大値]から求めた損益幅のこと。

計算式:
保有期間中の最大安値−建て値
(単位:円)
最大損益幅(高値) 建値を含めた保有期間中の[高値の最大値]から求めた損益幅のこと。

計算式:
保有期間中の最大高値−建て値
(単位:円)
最大損益幅(終値) 建値を含めた保有期間中の[終値の最大値]から求めた損益幅のこと。

計算式:
保有期間中の最大終値−建て値
(単位:円)
保有期間高値(高値) 建値を含めた保有期間中の[高値の最高値]のこと。
(単位:円)
保有期間安値(安値) 建値を含めた保有期間中の[安値の最安値]のこと。
(単位:円)
保有期間高値(終値) 建値を含めた保有期間中の[終値の最高値]のこと。
(単位:円)
保有期間安値(終値) 建値を含めた保有期間中の[終値の最安値]のこと。
(単位:円)
保有期間高値(高値)+ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[高値の最高値]に、
[ATRのn倍]を足した数値のこと。
(単位:円)
保有期間高値(高値)−ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[高値の最高値]に、
[ATRのn倍]を引いた数値のこと。
(単位:円)
保有期間安値(安値)+ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[安値の最安値]に、
[ATRのn倍]を足した数値のこと。
(単位:円)
保有期間安値(安値)−ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[安値の最安値]に、
[ATRのn倍]を引いた数値のこと。
(単位:円)
保有期間高値(終値)+ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[終値の最高値]に、
[ATRのn倍]を足した数値のこと。
(単位:円)
保有期間高値(終値)−ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[終値の最高値]に、
ATRのn倍を引いた数値のこと。
保有期間安値(終値)+ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[終値の最安値]に、
ATRのn倍を足した数値のこと。
保有期間安値(終値)−ATRのn倍 建値を含めた保有期間中の[終値の最安値]に、
ATRのn倍を引いた数値のこと。

IPO系 ※ 要拡張パック

※2000年以降に上場した銘柄の情報のみ扱っています。(2000年以前上場銘柄は情報なし)

※以下は分割/併合で調整された値になっています。
 仮条件下限 / 仮条件上限 / 公開価格 / 初値(価格)
 上記指標の(調整前)もご用意しています。

名称 備考
翌日上場日フラグ 上場日前日に1、その他は0になる指標です。上場日寄り付きに仕掛けるときに利用します。
値付かずだった場合は次の日も1になります。
上場時発行済み株数 発行済の株数です
公開株数 公開株数です。大きいほど初値が上がりにくいと言われています。
仮条件下限 /仮条件上限 ブックビルディング時に提示される価格帯。公開価格=仮条件上限でない場合は公募割れになる可能性が高くなります。
公開価格 確定した上場前の価格です。公募価格ともいわれます。当選した場合この価格で購入されます。この下げて初値が付くと公開価格割れと言われます。
上場日(日付) 上場日がyyyymmdd形式の数値で表現されます。
例:2022/9/15→20220915
翌日初値日フラグ 明日初値が付く場合1、その他は0になる指標です。未来指標になるため検証専用です。
初値日フラグ 初値がついた日なら1、その他は0になる指標です。
初値(価格) 初値です。
仮条件下限(調整前)
仮条件上限(調整前)
公開価格(調整前)
初値(価格)(調整前)
分割/併合で調整する前、上場当時の価格です。
初値日(日付) 初値がついた日がyyyymmdd形式の数値で表現されます。基本的には上場日と同値になりますが、人気過ぎて初日に値つかずとなった場合、数日後の日付になります。
初値日陰線 初値が付いた日が陰線だった場合1,その他は0になる指標です。
初値日陽線 初値が付いた日が陽線だった場合1,その他は0になる指標です。
初値日十字線 初値が付いた日が十字線だった場合1,その他は0になる指標です。
公開価格→初値(率) 「前者が分母、後者が分子」となります。
計算式:((初値÷公開価格)−1)×100
公開価格→始値(率) ((始値÷公開価格)−1)×100
公開価格→高値(率) ((高値÷公開価格)−1)×100
公開価格→安値(率) ((安値÷公開価格)−1)×100
公開価格→終値(率) ((終値÷公開価格)−1)×100
公開価格→初値(円) 初値−公開価格
公開価格→始値(円) 始値−公開価格
公開価格→高値(円) 高値−公開価格
公開価格→安値(円) 安値−公開価格
公開価格→終値(円) 終値−公開価格
公開価格→初値(Tick) (初値−公開価格)のTick単位
公開価格→始値(Tick) (始値−公開価格)のTick単位
公開価格→高値(Tick) (高値−公開価格)のTick単位
公開価格→安値(Tick) (安値−公開価格)のTick単位
公開価格→終値(Tick) (終値−公開価格)のTick単位
初値→始値(率) ((始値÷初値)−1)×100
初値→高値(率) ((高値÷初値)−1)×100
初値→安値(率) ((安値÷初値)−1)×100
初値→終値(率) ((終値÷初値)−1)×100
初値→初値(円) 初値−初値
初値→始値(円) 始値−初値
初値→高値(円) 高値−初値
初値→安値(円) 安値−初値
初値→終値(円) 終値−初値
初値→始値(Tick) (始値−初値)のTick単位
初値→高値(Tick) (高値−初値)のTick単位
初値→安値(Tick) (安値−初値)のTick単位
初値→終値(Tick) (終値−初値)のTick単位

■ 特殊データ>外部データ

K+_izaオリジナル系 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

※KABU+のデータを使ったイザナミオリジナル指標です。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で
 "K+_投資指標"と"K+_決算財務業績"を有効にすると"K+_izaオリジナル"が使えるようになります。

※データ選択ダイアログの 特殊データタグで 種類:外部データ / 名称:K+_izaオリジナル と指定して使います。

名称 備考
1株益 1株当たりの利益(百万円)です。
計算式:当期利益(百万円) ÷ 発行済株式数
配当性向 企業が当期純利益のうち何%を株主への配当として支払っているかを示す指標です。
計算式:1株配当(予想) ÷ 1株益 × 100
本決算日終値からの上昇(率) 決算発表日(本決算)引けからの上昇率です。
計算式:(終値 - 本決算日の終値) ÷ 本決算日の終値 × 100

※KABU+提供の決算発表日(本決算)は決算日を過ぎてから提供されるため、この指標は実運用には利用できません。検証用としてお使いください。
本決算日翌始値からの上昇(率) 決算発表日(本決算)翌日寄り付きからの上昇率です。
計算式:(終値 - 本決算翌日の始値) ÷ 本決算翌日の始値 × 100

※KABU+提供の決算発表日(本決算)は決算日を過ぎてから提供されるため、この指標は実運用には利用できません。検証用としてお使いください。

K+_個別株価 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

株式銘柄のデータです。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_個別株価"を有効にして使います

名称 備考
始値 当時の始値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
高値 当時の高値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
安値 当時の安値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
株価 当時の終値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
VWAP 当時のVWAPです。
株式分割/併合を考慮した値です。
出来高 出来高です。
出来高率 出来高率です。
仕様はKABU+サポートへご確認ください。
売買代金(千円) 千円単位にした売買代金です。
時価総額(百万円) 百万円単位にした時価総額です。
値幅下限 当時の値幅下限です。
株式分割/併合を考慮した値です。
値幅上限 当時の値幅上限です。
株式分割/併合を考慮した値です。
高値日付 高値をつけた日付です。
仕様はKABU+サポートへご確認ください。
年初来高値 当時の年初来高値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
年初来高値乖離率 年初来高値からの乖離率です。
安値日付 安値をつけた日付です。
仕様はKABU+サポートへご確認ください。
年初来安値 当時の年初来安値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
年初来安値乖離率 年初来安値からの乖離率です。
前場始値 当時の前場始値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
前場高値 当時の前場高値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
前場安値 当時の前場安値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
前場終値 当時の前場終値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
後場始値 当時の後場始値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
後場高値 当時の後場高値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
後場安値 当時の後場安値です。
株式分割/併合を考慮した値です。
後場終値 当時の後場終値です。
株式分割/併合を考慮した値です。

K+_その他株価 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

株式以外(ETF/REIT等)の銘柄のデータです。

インポートして銘柄として利用することもできます。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_その他株価"を有効にして使います。

名称 備考
始値 当時の始値です。
分割併合による調整が行われていません。
高値 当時の高値です。
分割併合による調整が行われていません。
安値 当時の安値です。
分割併合による調整が行われていません。
株価 当時の終値です。
分割併合による調整が行われていません。
出来高 出来高です。
売買代金(千円) 千円単位にした売買代金です。
時価総額(百万円) 百万円単位にした時価総額です。
値幅下限 当時の値幅下限です。
分割併合による調整が行われていません。
値幅上限 当時の値幅上限です。
分割併合による調整が行われていません。
VWAP 当時のVWAPです。
分割併合による調整が行われていません。
前場始値 当時の前場始値です。
分割併合による調整が行われていません。
前場高値 当時の前場高値です。
分割併合による調整が行われていません。
前場安値 当時の前場安値です。
分割併合による調整が行われていません。
前場終値 当時の前場終値です。
分割併合による調整が行われていません。
後場始値 当時の後場始値です。
分割併合による調整が行われていません。
後場高値 当時の後場高値です。
分割併合による調整が行われていません。
後場安値 当時の後場安値です。
分割併合による調整が行われていません。
後場終値 当時の後場終値です。
分割併合による調整が行われていません。

K+_投資指標 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

株式銘柄の投資指標データです。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_投資指標"を有効にして使います。

名称 備考
時価総額(百万円) 百万円単位の時価総額です。
発行済株式数 発行済株式数です。
株式分割/併合を考慮した値です。
配当利回り(予想) 配当利回り(予想)です。
1株配当(予想) 1株配当(予想)です。
株式分割/併合を考慮した値です。
PER(予想) PERは株価が1株当たり利益の何倍まで買われているかを示す指標で、株価の割安割高を判断する目安です。
PBR(実績) PBRは株価が1株当たり純資産の何倍かを示す指標で、会社の資産価値に対する株価水準を見る目安です。
EPS(予想) EPSは1株当たりの利益を表す指標で、企業の収益力を株主の視点で示します。
BPS(実績) BPSは1株当たり純資産を示す指標で、企業の解散価値に近い基準となる数字です。
最低購入額 最低購入額です。
単元株 単元株です。

K+_決算財務業績 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

株式銘柄の決算財務業績データです。

毎週第1開場日(原則月曜日)に更新されます。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_決算財務業績"を有効にして使います。

名称 備考
決算期 決算期です。yyyymm形式。
決算発表日(本決算) 本決算の決算発表日です。yyyymmdd形式。
売上高(百万円) 百万円単位の売上高です。
営業利益(百万円) 百万円単位の営業利益です。
経常利益(百万円) 百万円単位の経常利益です。
当期利益(百万円) 百万円単位の当期利益です。
総資産(百万円) 百万円単位の総資産です。
自己資本(百万円) 百万円単位の自己資本です。
資本金(百万円) 百万円単位の資本金です。
有利子負債(百万円) 百万円単位の有利子負債です。
自己資本比率 自己資本比率です。
ROE ROEは自己資本に対してどれだけ利益を生み出したかを示す収益性の指標です。
ROA ROAは総資産に対してどれだけ利益を生み出したかを示す企業全体の効率性指標です。
発行済株式数 発行済株式数です。

K+_信用取引残高 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

株式/ETF/REIT/ファンド・その他銘柄の信用取引残高データです。

毎週第2開場日(原則火曜日)に更新されます。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_信用取引残高"を有効にして使います。

名称 備考
信用買残高 信用買残高です。
信用買残高 前週比 信用買残高 前週比です。
信用売残高 信用売残高です。
信用売残高 前週比 信用売残高 前週比です。
貸借倍率 貸借倍率は信用取引の買い残と売り残の比率で、需給の偏りを見るための指標です。

K+_信用取引残高明細 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

合計・制度信用・一般信用別の信用取引残高データです。

毎週第2開場日(原則火曜日)に更新されます。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_信用取引残高明細"を有効にして使います。

名称 備考
申込日 申込日です。yyyymmdd形式。
信用貸借区分 信用貸借区分です。
1:信用 / 2:貸借 / 3:他
信用買残高 信用買残高です。
信用買残高 前週比 信用買残高 前週比です。
信用売残高 信用売残高です。
信用売残高 前週比 信用売残高 前週比です。
貸借倍率 貸借倍率は信用取引の買い残と売り残の比率で、需給の偏りを見るための指標です。
制度信用買残高 制度信用買残高です。
制度信用買残高 前週比 制度信用買残高 前週比です。
制度信用売残高 制度信用売残高です。
制度信用売残高 前週比 制度信用売残高 前週比です。
一般信用買残高 一般信用買残高です。
一般信用買残高 前週比 一般信用買残高 前週比です。
一般信用売残高 一般信用売残高です。
一般信用売残高 前週比 一般信用売残高 前週比です。

K+_融資貸株残高 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

株式/ETF/REIT/ファンド・その他銘柄の融資貸株残高データです。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_融資貸株残高"を有効にして使います。

名称 備考
融資新規(株・口) 融資新規(株・口)です。
融資返済(株・口) 融資返済(株・口)です。
融資残高(株・口) 融資残高(株・口)です。
貸株新規(株・口) 貸株新規(株・口)です。
貸株返済(株・口) 貸株返済(株・口)です。
貸株残高(株・口) 貸株残高(株・口)です。
差引残高(株・口) 差引残高(株・口)です。
差引前日比(株・口) 差引前日比(株・口)です。

K+_逆日歩銘柄 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

株式/ETF/REIT/ファンド・その他銘柄の逆日歩系情報です。

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_逆日歩銘柄"を有効にして使います。

名称 備考
決済日 決済日です。yyyymmdd形式
貸借値段(円) 貸借値段(円)です。
貸株超過数(株・口) 貸株超過数(株・口)です。
最高料率(1日・円) 最高料率(1日・円)です。
品貸料率(円) 品貸料率(円)です。
品貸料率(%) 品貸料率(%)です。
品貸日数 品貸日数です。
前日料率(1日・円) 前日料率(1日・円)です。

K+_株価指数 ※ 要拡張パック & KABU+ アカウント

TOPIX Core30や東証プライム指数等の株価指数データです。

※KABU+プランがスタンダードプランの場合当データが対象外のため、作成されません

※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で"K+_株価指数"を有効にして使います。

名称 備考
終値 終値です。
前日比 前日比です。
前日比(%) 前日比(%)です。
前日終値 前日終値です。
時価総額(指数用・浮動株ベース)(百万円) 百万円単位の時価総額(指数用・浮動株ベース)です。
前日時価総額(百万円) 百万円単位の前日時価総額です。
平均時価総額(百万円) 百万円単位の平均時価総額です。
基準時価総額(百万円) 百万円単位の基準時価総額です。
銘柄数 銘柄数です。
売買単位換算後株式数(千) 千単位の売買単位換算後株式数です。

JQ_izaオリジナル ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

JQ_財務情報を使ったイザナミオリジナル指標です。VWAP系はJQ_株価四本値も利用します。
※メニューの ツール>ファイル外部データ利用設定 で
 "JQ_財務情報"を有効にすると"JQ_izaオリジナル"が使えるようになります。
 "JQ_株価四本値"を有効にすると"JQ_izaオリジナル"でVWAP系が使えるようになります。
※データ選択ダイアログの 特殊データタグで 種類:外部データ / 名称:JQ_izaオリジナル と指定して使います。

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

※J-Quants系の財務情報を使う指標で過去日を計算するときは、その過去日時点で入手可能だった財務情報だけを使います。後日開示された同年度の財務情報は当時は知り得なかった情報であり、使用するとバックテスト結果が後から変わってしまうためです。

名称 備考
1株益 計算式:純利益:JQ ÷ 期末発行済株数:JQ
配当性向 計算式:一株配当予_合計:JQ ÷ 1株益 × 100
※JQ_財務情報の「配当性向」とは異なる場合があります。
時価総額(百万円) 計算式:終値 × 期末発行済株数:JQ
発行済株式数 期末発行済株数:JQ そのまま
配当利回り 予想:一株配当予_合計:JQ ÷ 終値
実績:一株配当実績_合計:JQ ÷ 終値
PER(予想) 基本:終値 ÷ 一株純利益_予_期末:JQ
一株純利益_予_期末:JQがない場合:終値 ÷ (純利益_予_期末:JQ ÷ 期末発行済株数:JQ)
PER(実績) 基本:終値 ÷ 一株純利益:JQ
一株純利益:JQがない場合:終値 ÷ (純利益:JQ ÷ 期末発行済株数:JQ)
PBR(実績) 基本:終値 ÷ 一株純資産:JQ
一株純資産:JQがない場合:終値 ÷ (純資産:JQ ÷ (期末発行済株数:JQ - 期末自己株数:JQ))
EPS(予想) 基本:一株純利益_予_期末:JQ そのまま
一株純利益_予_期末:JQがない場合:純利益_予_期末:JQ ÷ 期末発行済株数:JQ
EPS(実績) 基本:一株純利益:JQ そのまま
一株純利益:JQがない場合:純利益:JQ ÷ 期末発行済株数:JQ
BPS(実績) 基本:一株純資産:JQ そのまま
一株純資産:JQがない場合:純資産:JQ ÷ (期末発行済株数:JQ - 期末自己株数:JQ)
売上高(百万円) 計算式:売上高:JQ ÷ 100万
営業利益(百万円) 計算式:営利:JQ ÷ 100万
経常利益(百万円) 計算式:経常益:JQ ÷ 100万
当期利益(百万円) 計算式:純利益:JQ ÷ 100万
総資産(百万円) 計算式:総資産:JQ ÷ 100万
自己資本(百万円) 計算式:純資産:JQ ÷ 100万
自己資本比率 自己資本比率:JQ そのまま
ROE 計算式:(当期利益 ÷ 自己資本) × 100
ROA 計算式:(当期利益 ÷ 総資産) × 100
VWAP 計算式:取引代金:JQ ÷ 取引高:JQ
※JQ_株価四本値も有効にする必要があります。
前場VWAP 計算式:前場取引代金:JQ ÷ 前場売買高:JQ
※JQ_株価四本値も有効にする必要があります。
後場VWAP 計算式:後場取引代金:JQ ÷ 後場売買高:JQ
※JQ_株価四本値も有効にする必要があります。
前回決算発表日 評価日以前のJQ_財務情報の決算短信系行の開示日です。
前回決算開示時刻 評価日以前のJQ_財務情報の決算短信系行の開示時刻です。hhmm形式です。
次回決算発表日(未来) 評価日より後のJQ_財務情報の決算短信系行の開示日です。評価日時点ではまだ発表されていない将来の決算開示を、後から取得したJQ_財務情報から先読みするため、バックテストでは未来情報になります。
次回決算開示時刻(未来) 評価日より後のJQ_財務情報の決算短信系行の開示時刻です。hhmm形式です。評価日時点ではまだ発表されていない将来の決算開示時刻を、後から取得したJQ_財務情報から先読みするため、バックテストでは未来情報になります。
決算当日判定 評価日が前回決算発表日なら1、それ以外は0です。
決算前日判定(未来) 評価日の翌営業日が次回決算発表日なら1、それ以外は0です。評価日時点では翌営業日に決算発表があるかを確定できず、後から取得したJQ_財務情報の将来の開示日を使って判定するため、バックテストでは未来情報になります。

JQ_株価四本値 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

分割・併合を考慮した調整済みの日次データです。更新時間:16:30後のイザナミ株価更新時
※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
日通ストップ高1なら高値ベースでStop高、それ以外は0
日通ストップ安1なら安値ベースでStop安、それ以外は0
取引代金
調整係数株式分割1:2の場合、権利落ち日に 0.5 が入る
始値
高値
安値
終値
取引高
前場ストップ高1なら前場高値ベースでStop高、それ以外は0
前場ストップ安1なら前場安値ベースでStop安、それ以外は0
前場売買高
前場取引代金
前場始値
前場高値
前場安値
前場終値
後場ストップ高1なら後場高値ベースでStop高、それ以外は0
後場ストップ安1なら後場安値ベースでStop安、それ以外は0
後場売買高
後場取引代金
後場始値
後場高値
後場安値
後場終値

JQ_投資部門別情報 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

投資部門別の売買状況の週次データです。更新時間:週次(第4営業日) 18:00後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
自己計_売(千円)
自己計_買(千円)
自己計_合計(千円)
自己計_差引(千円)
委託計_売(千円)
委託計_買(千円)
委託計_合計(千円)
委託計_差引(千円)
総計_売(千円)
総計_買(千円)
総計_合計(千円)
総計_差引(千円)
個人_売(千円)
個人_買(千円)
個人_合計(千円)
個人_差引(千円)
海外投資家_売(千円)
海外投資家_買(千円)
海外投資家_合計(千円)
海外投資家_差引(千円)
証券会社_売(千円)
証券会社_買(千円)
証券会社_合計(千円)
証券会社_差引(千円)
投資信託_売(千円)
投資信託_買(千円)
投資信託_合計(千円)
投資信託_差引(千円)
事業法人_売(千円)
事業法人_買(千円)
事業法人_合計(千円)
事業法人_差引(千円)
その他法人_売(千円)
その他法人_買(千円)
その他法人_合計(千円)
その他法人_差引(千円)
生保・損保_売(千円)
生保・損保_買(千円)
生保・損保_合計(千円)
生保・損保_差引(千円)
都銀・地銀等_売(千円)
都銀・地銀等_買(千円)
都銀・地銀等_合計(千円)
都銀・地銀等_差引(千円)
信託銀行_売(千円)
信託銀行_買(千円)
信託銀行_合計(千円)
信託銀行_差引(千円)
その他金融機関_売(千円)
その他金融機関_買(千円)
その他金融機関_合計(千円)
その他金融機関_差引(千円)
開始日yyyymmdd形式。
終了日yyyymmdd形式。

JQ_指数四本値 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

日本取引所発表の各種指数の日次四本値データです。更新時間:16:30後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
始値
高値
安値
終値

JQ_先物四本値 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

先物の四本値や清算値段、理論価格のデータです。更新時間:27:00後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
日通し始値
日通し高値
日通し安値
日通し終値
前場始値
前場高値
前場安値
前場終値
ナイト始値
ナイト高値
ナイト安値
ナイト終値
日中始値
日中高値
日中安値
日中終値
取引高
建玉
取引代金
限月yyyymm形式。
立会内取引高※1 2016年7月19日以降のみ提供
緊急取引証拠金発動区分001: 緊急取引証拠金発動時、002: 清算価格算出時。
"001" は2016年7月19日以降に緊急取引証拠金発動した場合のみ収録。
取引最終年月日※1 2016年7月19日以降のみ提供
SQ日yyyymmdd形式。※1 2016年7月19日以降のみ提供
清算値段※1 2016年7月19日以降のみ提供
中心限月フラグ1:中心限月、0:その他
※1 2016年7月19日以降のみ提供

JQ_日々公表信用取引残高 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

日次の信用取引残高を公表する必要があると認められた銘柄のデータです。更新時間:16:30後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
適用日yyyymmdd形式。
売残高合計
売残高合計_前日比
売残高合計_対発行済株比率
買残高合計
買残高合計_前日比
買残高合計_対発行済株比率
売買残高比率
売残高一般信用
売残高一般信用_前日比
売残高制度信用
売残高制度信用_前日比
買残高一般信用
買残高一般信用_前日比
買残高制度信用
買残高制度信用_前日比
貸借申込制限区分
公表理由_Restricted1 の場合、東京証券取引所が定める信用取引の規制措置銘柄に選定されていることを意味します。0 の場合、非該当です
公表理由_DailyPublication1 の場合、東京証券取引所が定める日々公表銘柄に選定されていることを意味します。0 の場合、非該当です
公表理由_Monitoring1 の場合、東京証券取引所が定める特別注意銘柄に選定されていることを意味します。0 の場合、非該当です
公表理由_RestrictedByJSF1 の場合、日本証券金融が定める貸株申込制限措置銘柄に選定されていることを意味します。0 の場合、非該当です
公表理由_PrecautionByJSF1 の場合、日本証券金融が定める貸株注意喚起銘柄に選定されていることを意味します。0 の場合、非該当です
公表理由_UnclearOrSecOnAlert1 の場合、東京証券取引所が定める不明確情報等により注意喚起の対象となった銘柄、特別注意銘柄等に選定されていることを意味します。0 の場合、非該当です

JQ_信用取引週末残高 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

週末時点の信用取引残高データです。更新時間:週次(第2営業日) 18:00後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
売合計信用残高
買合計信用残高
一般信用取引売残高
一般信用取引買残高
制度信用取引売残高
制度信用取引買残高
銘柄区分1: 信用銘柄、2: 貸借銘柄、3: その他

JQ_業種別空売り比率 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

日々の業種別の空売り比率に関する売買代金データです。更新時間:16:30後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
実注文の売買代金(百万)
規有_空売_売買代金(百万)
規無_空売_売買代金(百万)

JQ_空売り残高報告 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

残高割合が0.5%以上の空売り残高報告データです。更新時間:17:30後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
計算日yyyymmdd形式。
空売り残高比率(%)J-Quantsの値を100倍した比率(%)です。
空売り株数
空売り単元数
前回報告の計算日yyyymmdd形式。
前回報告の空売り残高比率(%)J-Quantsの値を100倍した比率(%)です。

JQ_財務情報 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

決算短信などの財務情報です。更新時間:18:00後のイザナミ株価更新時(毎日更新があるとは限りません)

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
開示時刻hhmm形式。
書類種別数値で記録されます。→詳細
当期種別1=1Q, 2=2Q, 3=3Q, 4=4Q, 5=5Q, 9=FY
当期開始日yyyymmdd形式。
当期終了日yyyymmdd形式。
当年度開始日yyyymmdd形式。
当年度終了日yyyymmdd形式。
来期開始日yyyymmdd形式。
来期終了日yyyymmdd形式。
売上高売上高
営利営業利益
経常益経常利益
純利益当期純利益
一株純利益一株あたり当期純利益
潜在調整後一株純利益潜在株式調整後一株あたり当期純利益
総資産総資産
純資産純資産
自己資本比率自己資本比率
一株純資産一株あたり純資産
営業CF営業活動によるキャッシュ・フロー
投資CF投資活動によるキャッシュ・フロー
財務CF財務活動によるキャッシュ・フロー
現金同等物残高現金及び現金同等物期末残高
一株配当実績_1Q末一株あたり配当実績_第1四半期末
一株配当実績_2Q末一株あたり配当実績_第2四半期末
一株配当実績_3Q末一株あたり配当実績_第3四半期末
一株配当実績_期末一株あたり配当実績_期末
一株配当実績_合計一株あたり配当実績_合計
1口分配金1口当たり分配金
配当総額配当金総額
配当性向配当性向
一株配当予_1Q末一株あたり配当予想_第1四半期末
一株配当予_2Q末一株あたり配当予想_第2四半期末
一株配当予_3Q末一株あたり配当予想_第3四半期末
一株配当予_期末一株あたり配当予想_期末
一株配当予_合計一株あたり配当予想_合計
1口分配予1口当たり予想分配金
予配当総額予想配当金総額
予配当性向予想配当性向
一株配当予_来期1Q末一株あたり配当予想_翌事業年度第1四半期末
一株配当予_来期2Q末一株あたり配当予想_翌事業年度第2四半期末
一株配当予_来期3Q末一株あたり配当予想_翌事業年度第3四半期末
一株配当予_来期期末一株あたり配当予想_翌事業年度期末
一株配当予_来期合計一株あたり配当予想_翌事業年度合計
1口分配予_来期1口当たり翌事業年度予想分配金
来期予配当性向翌事業年度予想配当性向
売上高_予_2Q末売上高_予想_第2四半期末
営利_予_2Q末営業利益_予想_第2四半期末
経常益_予_2Q末経常利益_予想_第2四半期末
純利益_予_2Q末当期純利益_予想_第2四半期末
一株純利益_予_2Q末一株あたり当期純利益_予想_第2四半期末
売上高_予_来期2Q末売上高_予想_翌事業年度第2四半期末
営利_予_来期2Q末営業利益_予想_翌事業年度第2四半期末
経常益_予_来期2Q末経常利益_予想_翌事業年度第2四半期末
純利益_予_来期2Q末当期純利益_予想_翌事業年度第2四半期末
一株純利益_予_来期2Q末一株あたり当期純利益_予想_翌事業年度第2四半期末
売上高_予_期末売上高_予想_期末
営利_予_期末営業利益_予想_期末
経常益_予_期末経常利益_予想_期末
純利益_予_期末当期純利益_予想_期末
一株純利益_予_期末一株あたり当期純利益_予想_期末
売上高_予_来期期末売上高_予想_翌事業年度期末
営利_予_来期期末営業利益_予想_翌事業年度期末
経常益_予_来期期末経常利益_予想_翌事業年度期末
純利益_予_来期期末当期純利益_予想_翌事業年度期末
一株純利益_予_来期期末一株あたり当期純利益_予想_翌事業年度期末
重要子会社異動期中における重要な子会社の異動
連結範囲重要変更期中における連結範囲の重要な変更
会計方針変更_基準改正会計基準等の改正に伴う会計方針の変更
会計方針変更_基準改正外会計基準等の改正に伴う変更以外の会計方針の変更
見積変更会計上の見積りの変更
修正再表示修正再表示
期末発行済株数期末発行済株式数
期末自己株数期末自己株式数
期中平均株数期中平均株式数
売上高_単体売上高_非連結
営利_単体営業利益_非連結
経常益_単体経常利益_非連結
純利益_単体当期純利益_非連結
一株純利益_単体一株あたり当期純利益_非連結
総資産_単体総資産_非連結
純資産_単体純資産_非連結
自己資本比率_単体自己資本比率_非連結
一株純資産_単体一株あたり純資産_非連結
売上高_予_2Q末_単体売上高_予想_第2四半期末_非連結
営利_予_2Q末_単体営業利益_予想_第2四半期末_非連結
経常益_予_2Q末_単体経常利益_予想_第2四半期末_非連結
純利益_予_2Q末_単体当期純利益_予想_第2四半期末_非連結
一株純利益_予_2Q末_単体一株あたり当期純利益_予想_第2四半期末_非連結
売上高_予_来期2Q末_単体売上高_予想_翌事業年度第2四半期末_非連結
営利_予_来期2Q末_単体営業利益_予想_翌事業年度第2四半期末_非連結
経常益_予_来期2Q末_単体経常利益_予想_翌事業年度第2四半期末_非連結
純利益_予_来期2Q末_単体当期純利益_予想_翌事業年度第2四半期末_非連結
一株純利益_予_来期2Q末_単体一株あたり当期純利益_予想_翌事業年度第2四半期末_非連結
売上高_予_期末_単体売上高_予想_期末_非連結
営利_予_期末_単体営業利益_予想_期末_非連結
経常益_予_期末_単体経常利益_予想_期末_非連結
純利益_予_期末_単体当期純利益_予想_期末_非連結
一株純利益_予_期末_単体一株あたり当期純利益_予想_期末_非連結
売上高_予_来期期末_単体売上高_予想_翌事業年度期末_非連結
営利_予_来期期末_単体営業利益_予想_翌事業年度期末_非連結
経常益_予_来期期末_単体経常利益_予想_翌事業年度期末_非連結
純利益_予_来期期末_単体当期純利益_予想_翌事業年度期末_非連結
一株純利益_予_来期期末_単体一株あたり当期純利益_予想_翌事業年度期末_非連結

JQ_財務諸表詳細 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

四半期ごとの財務諸表詳細データです。更新時間:18:00後のイザナミ株価更新時(毎日更新があるとは限りません)

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
開示時刻hhmm形式。
開示書類種別数値で記録されます。→詳細
会計基準※現状利用できません。
当会計期間の種類1=1Q, 2=2Q, 3=3Q, 4=4Q, 5=5Q, 9=FY
当事業年度開始日yyyymmdd形式。
当会計期間終了日yyyymmdd形式。
当事業年度終了日yyyymmdd形式。
現金及び現金同等物
流動資産
固定資産
資産合計
流動負債
固定負債
負債合計
資本・純資産合計
売上高・収益
営業利益
税引前利益
当期純利益
基本的1株当たり利益
営業活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フロー
財務活動によるキャッシュ・フロー

JQ_売買内訳データ ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

銘柄別の日次売買代金・売買高、信用取引や空売り利用に関するデータです。更新時間:18:00後のイザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
実売りの約定代金(千円)
空売りの約定代金(千円)
信用新規売りの約定代金(千円)
信用返済売りの約定代金(千円)
現物買いの約定代金(千円)
信用新規買いの約定代金(千円)
信用返済買いの約定代金(千円)
実売りの約定株数
空売りの約定株数
信用新規売りの約定株数
信用返済売りの約定株数
現物買いの約定株数
信用新規買いの約定株数
信用返済買いの約定株数

JQ_配当金情報 ※ 要拡張パック & J-Quants アカウント

上場会社の配当に関する1株当たり配当金額、基準日、権利落日、支払開始予定日等の情報です。更新時間:イザナミ株価更新時

※J-Quantsの契約プランによって取得できる項目に違いがあります。

名称備考
配当金額/一株
基準日yyyymmdd形式。
権利落日yyyymmdd形式。
権利確定日yyyymmdd形式。
交付金銭等/一株
利益剰余金/一株
みなし配当/一株
みなし譲渡収入/一株
純資産減少割合
記念配当金額/一株
特別配当金額/一株
配当基準日年月yyyymmdd形式。
取締役会決議日yyyymmdd形式。
配当種類_コード1: 中間配当、2: 期末配当
予想決定_コード1: 決定、2: 予想
配当コード1: 記念配当、2: 特別配当、3: 記念・特別配当、0: 通常の配当
支払開始予定日yyyymmdd形式。
通知時間hhmm形式。