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製品情報 - 対応指標
 対応データは、ご要望がありましたら、随時追加を検討いたします。
 追加してほしい指標がありましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
 
 対応データ一覧に記載されているデータは、時系列表示することはもちろん、スクリーニング条件の判断値として利用できます。
基本値
 名称  備考
 始値 一定の期間において最初に寄り付いた株価のこと。
 安値 一定の期間において一番安かった株価のこと。
 高値 一定の期間において一番高かった株価のこと。
 終値 一定の期間において最後に引けた株価のこと。
 前日比(円) ある時点の株価と前日終値の差を円で表したもの。
 前日比(率) ある時点の株価と前日終値の差を率で表したもの。
 前日比(Tick) ある時点の株価と前日終値の差をTickで表したもの。
 胴上値 ローソク足が陽線なら終値、陰線なら始値を指す。
 胴下値 ローソク足が陽線なら始値、陰線なら終値を指す。
 出来高 一定の時間内で、売買が成立した株数を表したもの。
 出来高上昇率 当日出来高が前日出来高と比較して、どの程度上昇したかを測る指標。

・当日出来高が、前日出来高と同じであれば「 0%」
・当日出来高が、前日出来高より大きければ「+n%」
・当日出来高が、前日出来高より小さければ「-n%」

(例)出来高が前日に対して10倍以上
【[出来高上昇率]が、[1000]より[大きい(同じ含む)]】
 売買代金 一定の時間内で、売買が成立した金額のこと。
 最低購入価格 ある銘柄を購入するために最低限必要な資金量。

最低購入価格=終値x単元
 単元株数 ある銘柄を購入するために最低限売買しなければならない株数単位。
 銘柄番号 日本の上場銘柄ごとに決められた4桁の数字のこと。
証券コードとも言う。
 市場 東証1部,2部,マザーズ,JASDAQ等の市場区分のこと。
 業種 各企業が属している業界の種類のこと。
 期間上昇(円) 一定の期間における上昇を円で表したもの。
 期間上昇(率) 一定の期間における上昇を比率で表したもの。
 期間上昇(Tick) 一定の期間における上昇をTickで表したもの。
 期間最大出来高 期間内の出来高を比較し、最大値を求める指標。
(例)下記3つの中では4,808,600になります。

2/24出来高 2,599,400
2/23出来高 4,808,600
2/20出来高 1,686,900
 期間安値(安値) 期間内の安値を比較し、一番低い価格を求める指標。
(例)下記3つの中では994円になります。

2/24安値 994円
2/23安値 999円
2/20安値1,004円
 期間安値(高値) 期間内の高値を比較し、一番低い価格を求める指標。
(例)下記3つの中では1,008円になります。

2/24高値1,008円
2/23高値1,015円
2/20高値1,026円
 期間安値(終値) 期間内の終値を比較し、一番低い価格を求める指標。
(例)下記3つの中では1,000円になります。

2/24終値 1,004円
2/23終値 1,000円
2/20終値 1,006円
 期間安値高値の中間値 期間内の最高値と最安値を足して2で割った価格を求める指標。
(例)下記3つの中では1,000円になります。
(最高値1,006円+最安値994円)÷2=1,000円

2/24高値 1,004円、安値 994円
2/23高値 1,000円、安値 999円
2/20高値 1,006円、安値1,004円
 期間高値(安値) 期間内の安値を比較し、一番高い価格を求める指標。
(例)下記3つの中では1,004円になります。

2/24安値 994円
2/23安値 999円
2/20安値1,004円
 期間高値(高値) 期間内の高値を比較し、一番高い価格を求める指標。
(例)下記3つの中では1,026円になります。

2/24高値 1,008円
2/23高値 1,015円
2/20高値 1,026円
 期間高値(終値) 期間内の終値を比較し、一番高い価格を求める指標。
(例)下記3つの中では1,006円になります。

2/24終値 1,004円
2/23終値 1,000円
2/20終値 1,006円
 期間値幅 (例)「期間値幅(10)」と設定した場合
「当日終値」と「10日前の終値」の差の絶対値を求めます。
 期間中間値からの乖離(率) 終値が、ある一定期間内の中間値からどれ位乖離しているかを比率で表す指標のこと。
 期間中間値からの乖離(円) 終値が、ある一定期間内の中間値からどれ位乖離しているかを円で表す指標のこと。
 期間中間値からの乖離(Tick) 終値が、ある一定期間内の中間値からどれ位乖離しているかをTickで表す指標のこと。
 直近安値(終値) 「検索期間」で指定した期間内で一番小さい終値を検索するという処理を、より小さい終値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

例:「直近安値(終値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日終値を「基準終値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準終値」より小さい終値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番小さい終値と、「基準終値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準終値」が「直近安値(終値)」となります。

(4)もし見つかれば、その「期間安値(終値)」を「基準終値」とし、さらに過去3日間でより小さい終値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
 直近高値(終値) 「検索期間」で指定した期間内で一番大きい終値を検索するという処理を、より大きい終値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

例:「直近高値(終値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日終値を「基準終値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準終値」より大きい終値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番大きい終値と、「基準終値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準終値」が「直近高値(終値)」となります。

(4)もし見つかれば、基準日を含まない過去3日間で一番大きい終値を「基準終値」とし、さらに過去3日間でより大きい終値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
 直近安値(胴下値) 「検索期間」で指定した期間内で一番小さい胴下値を検索するという処理を、より小さい胴下値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

※胴下値は、ローソク足が陽線なら始値、陰線なら終値のことを指します。

例:「直近安値(胴下値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日胴下値を「基準胴下値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準胴下値」より小さい胴下値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番小さい胴下値と、「基準胴下値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準胴下値」が「直近安値(胴下値)」となります。

(4)もし見つかれば、その一番小さい胴下値を「基準胴下値」とし、さらに過去3日間でより小さい胴下値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
 直近高値(胴上値) 「検索期間」で指定した期間内で一番大きい胴上値を検索するという処理を、より大きい胴上値が見つからなくなるまで繰り返して求めた値のこと。

※胴上値は、ローソク足が陽線なら始値、陰線なら終値のことを指します。

例:「直近高値(胴上値)(3)」の場合

(1)当日を基準日とし、当日胴上値を「基準胴上値」とします。

(2)基準日を含まない過去3日間で、「基準胴上値」より大きい胴上値が無いか調べます。

(※基準日を含まない過去3日間で一番大きい胴上値と、「基準胴上値」を比較します)

(3)もし無ければ、現時点の「基準胴上値」が「直近高値(胴上値)」となります。

(4)もし見つかれば、その一番大きい胴上値を「基準胴上値」とし、さらに過去3日間でより大きい胴上値が無いか調べます。

(5)上記(3)〜(4)の手順を繰り返します。
 真の値幅 下記3つの中の最大値を指します。

(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値
 真の安値 当日安値と前日終値を比較し、より小さい安値。
 真の高値 当日高値と前日終値を比較し、より大きい高値。
 +ATRのn倍 ATRとは、真の値幅の期間平均(単純移動平均)の値を指します。
真の値幅とは、下記3つの中の最大値を指します。

(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値

「n=1.0」の場合はプラス符号の1ATRです。
 −ATRのn倍 ATRとは、真の値幅の期間平均(単純移動平均)の値を指します。
真の値幅とは、下記3つの中の最大値を指します。

(1)当日高値−当日安値
(2)当日高値−前日終値
(3)前日終値−当日安値

「n=1.0」の場合はマイナス符号の1ATRです。
 始値+ATRのn倍 始値にATRのn倍を足した値です。
 始値−ATRのn倍 始値からATRのn倍を引いた値です。
 安値+ATRのn倍 安値にATRのn倍を足した値です。
 安値−ATRのn倍 安値からATRのn倍を引いた値です。
 高値+ATRのn倍 高値にATRのn倍を足した値です。
 高値−ATRのn倍 高値からATRのn倍を引いた値です。
 終値+ATRのn倍 終値にATRのn倍を足した値です。
 終値−ATRのn倍 終値からATRのn倍を引いた値です。
 終値と終値+ATRの乖離率 計算式:((終値+ATR)÷(終値)−1)×100
(単位%)
 終値と終値−ATRの乖離率 計算式:((終値−ATR)÷(終値)−1)×100
(単位%)
 ATR(円コスト上限) ある期間における変動幅をATRで計算した場合、円換算で上限はいくらかを表す指標です。

[ATR(円コスト上限)]=[@仕掛け株数]×[AATR変動率(%)]

[@仕掛け株数]は[ATRで設定した上限金額] ÷ [終値]から求めた仕掛け株数を表し、単元株数に満たない数値は切り捨てます。

[AATR変動率(%)]は、[ATR]÷[終値]で求めます。
 ATR(円コスト下限) ある期間における変動幅をATRで計算した場合、円換算で下限はいくらかを表す指標です。

[ATR(円コスト下限)]=[@仕掛け株数]×[AATR変動率(%)]

[@仕掛け株数]は[ATRで設定した下限金額] ÷ [終値]から求めた仕掛け株数を表し、単元株数に満たない数値は切り捨てます。

[AATR変動率(%)]は、[ATR]÷[終値]で求めます。
 終値の位置 集計期間の最安値を「0」、最高値を「100」とした場合、終値が現在どの位置にあるかを表す指標。
 年初来安値 その年の大発会日から対象日までの期間安値。
(※該当年の1〜3月も大発会から検索しています)
 年初来高値 その年の大発会日から対象日までの期間高値。
(※該当年の1〜3月も大発会から検索しています)
 陰線 終値が始値より小さい価格で引けたローソク足を指します。
 陽線 終値が始値より大きい価格で引けたローソク足を指します。
 十字線 終値が始値と同じ価格で引けて上髭と下髭が発生したローソク足を指します。
 1Tickの値幅(円) 呼び値1単位あたりの値幅金額を指します。
 値幅制限上限 「値幅制限上限(0日前)」と設定した場合、当日終値を基準とした翌営業日の値幅制限上限価格です。
 値幅制限下限 「値幅制限下限(0日前)」と設定した場合、当日終値を基準とした翌営業日の値幅制限下限価格です。
 Stop高(終値) 終値ベースでStop高となった状態になります。
 Stop安(終値) 終値ベースでStop安となった状態になります。
 Stop高(高値) 高値ベースでStop高となった状態になります。
 Stop安(安値) 安値ベースでStop安となった状態になります。
 Stop高(終日) 1日中売買が成立せずStop高で引けた状態になります。
 Stop安(終日) 1日中売買が成立せずStop安で引けた状態になります。
 はらみ線 当日ローソク足が、前日ローソク足を包んだような状態を指します。
前日高値>当日高値
前日安値<当日安値
 はらみ線(陰陰) はらみ線を作る前日と当日のローソク足が2本とも陰線の状態を指します。
 はらみ線(陽陽) はらみ線を作る前日と当日のローソク足が2本とも陽線の状態を指します。
 はらみ線(陰陽) はらみ線を作る前日ローソク足が陰線で、当日ローソク足が陽線の状態を指します。
 はらみ線(陽陰) はらみ線を作る前日ローソク足が陽線で、当日ローソク足が陰線の状態を指します。
 上髭(円) 上髭(円)が50円以上という条件設定を行う場合
【「上髭(円)」が「50」より「大きい(同じ含む)」】
 上髭(率) 上髭(率)が5%以上という条件設定を行う場合
【「上髭(率)」が「5」より「大きい(同じ含む)」】
 上髭(Tick) 上髭(Tick)が5Tick超えという条件を設定する場合
【「上髭(Tick)」が「5」より「大きい」】
 下髭(円) 下髭(円)が50円以上という条件を設定する場合
【「下髭(円)」が「50」より「大きい(同じ含む)」】
 下髭(率) 下髭(率)が5%以上という条件を設定する場合
【「下髭(率)」が「5」より「大きい(同じ含む)」】
 下髭(Tick) 下髭(Tick)が5Tick超えという条件を設定する場合
【「下髭(Tick)」が「5」より「大きい」】
 窓開け(円) 窓が発生した場合の金額(円ベース)になります。
(上下どちらの窓が発生してもプラスの金額で表示されます)
 窓開け(率) 窓が発生した場合の金額(円ベース)になります。
(上下どちらの窓が発生してもプラスの金額で表示されます)
 窓開け(Tick) 窓が発生した場合の値(Ticlベース)になります。
(上下どちらの窓が発生してもプラスの値で表示されます)
 上窓開け-下落(円) 始値よりも上に窓が発生した場合の下落幅を金額(円ベース)で表したものです。
 上窓開け-下落(Tick) 始値よりも上に窓が発生した場合の下落幅を値(Tickベース)で表したものです。
 下窓開け-上昇(円) 始値よりも下に窓が発生した場合の上昇幅を金額(円ベース)で表したものです。
 下窓開け-上昇(Tick) 始値よりも下に窓が発生した場合の上昇幅を値(Tickベース)で表したものです。
 上窓開け 始値よりも上に窓が発生した場合は「○(=はい(1))」で表示されます。
 下窓開け 始値よりも下に窓が発生した場合は「○(=はい(1))」で表示されます。
 翌日始値 当日時点における未来の始値価格になります。
(例)2016/1/4時点の翌日始値は2016/1/5の始値になります。
 翌日安値 当日時点における未来の安値価格になります。
(例)2016/1/4時点の翌日安値は2016/1/5の安値になります。
 翌日高値 当日時点における未来の高値価格になります。
(例)2016/1/4時点の翌日高値は2016/1/5の高値になります。
 翌日終値 当日時点における未来の終値価格になります。
(例)2016/1/4時点の翌日終値は2016/1/5の終値になります。
 翌日出来高 当日時点における未来の出来高になります。
(例)2016/1/4時点の翌日出来高は2016/1/5の出来高になります。
 翌日売買代金 当日時点における未来の売買代金になります。
(例)2016/1/4時点の翌日売買代金は2016/1/5の売買代金になります。
 翌日寄付ギャップ(率) 当日時点における未来の翌日始値が、当日高値より高く寄り付いた場合のギャップアップ率(%)になります。
 翌日寄付ギャップ(円) 当日時点における未来の翌日始値が、当日高値より高く寄り付いた場合のギャップアップ金額(円)になります。
 翌日寄付ギャップ(Tick) 当日時点における未来の翌日始値が、当日高値より高く寄り付いた場合のギャップアップTick数になります。
 年月 固定値で指定します。
例:2014年10月⇒「201410」と入力。
 月 固定値で指定します。
例:3月⇒「3」と入力。
 日付 固定値で指定します。
例:2014年10月15日⇒「20141015」と入力。
 曜日 固定値で指定します。
[月:1][火:2][水:3][木:4][金:5]
4本値計算系
 名称  備考
 安値⇔高値の中間値  
 始値⇔終値の中間値  
 始値と高値の差(円)  
 始値と高値の差(Tick)  
 始値と安値の差(円)  
 始値と安値の差(Tick)  
 始値と終値の差(円)  
 始値と終値の差(Tick)  
 高値と始値の差(円)  
 高値と始値の差(Tick)  
 高値と安値の差(円)  
 高値と安値の差(Tick)  
 高値と終値の差(円)  
 高値と終値の差(Tick)  
 高値と胴上値の差(円)  
 高値と胴上値の差(Tick)  
 安値と始値の差(円)  
 安値と始値の差(Tick)  
 安値と高値の差(円)  
 安値と高値の差(Tick)  
 安値と終値の差(円)  
 安値と終値の差(Tick)  
 安値と胴下値の差(円)  
 安値と胴下値の差(Tick)  
 終値と始値の差(円)  
 終値と始値の差(Tick)  
 終値と高値の差(円)  
 終値と高値の差(Tick)  
 終値と終値の差(円)  
 終値と終値の差(Tick)  
 胴上値と高値の差(円)  
 胴上値と高値の差(Tick)  
 胴下値と安値の差(円)  
 胴下値と安値の差(Tick)  
 始値→高値(率) 「前者が分母、後者が分子」となります。
計算式:((高値÷始値)−1)×100
 始値→安値(率) 計算式:((安値÷始値)−1)×100
 始値→終値(率) 計算式:((終値÷始値)−1)×100
 高値→始値(率) 計算式:((始値÷高値)−1)×100
 高値→安値(率) 計算式:((安値÷高値)−1)×100
 高値→終値(率) 計算式:((終値÷高値)−1)×100
 高値→胴上値(率) 計算式:((胴上値÷高値)−1)×100
 安値→始値(率) 計算式:((始値÷安値)−1)×100
 安値→高値(率) 計算式:((高値÷安値)−1)×100
 安値→終値(率) 計算式:((終値÷安値)−1)×100
 安値→胴上値(率) 計算式:((胴上値÷安値)−1)×100
 終値→始値(率) 計算式:((始値÷終値)−1)×100
 終値→高値(率) 計算式:((高値÷終値)−1)×100
 終値→安値(率) 計算式:((安値÷終値)−1)×100
 胴上値→高値(率) 計算式:((高値÷胴上値)−1)×100
 胴下値→安値(率) 計算式:((安値÷胴下値)−1)×100
 前日終値→始値(率) 計算式:((始値÷前日終値)−1)×100
 前日終値→高値(率) 計算式:((高値÷前日終値)−1)×100
 前日終値→安値(率) 計算式:((安値÷前日終値)−1)×100
 始値⇔高値の幅(円)  
 始値⇔高値の幅(Tick)  
 始値⇔安値の幅(円)  
 始値⇔安値の幅(Tick)  
 始値⇔終値の幅(円)  
 始値⇔終値の幅(Tick)  
 高値⇔始値の幅(円)  
 高値⇔始値の幅(Tick)  
 高値⇔安値の幅(円)  
 高値⇔安値の幅(Tick)  
 高値⇔終値の幅(円)  
 高値⇔終値の幅(Tick)  
 安値⇔始値の幅(円)  
 安値⇔始値の幅(Tick)  
 安値⇔高値の幅(円)  
 安値⇔高値の幅(Tick)  
 安値⇔終値の幅(円)  
 安値⇔終値の幅(Tick)  
 終値⇔始値の幅(円)  
 終値⇔始値の幅(Tick)  
 終値⇔高値の幅(円)  
 終値⇔高値の幅(Tick)  
 終値⇔安値の幅(円)  
 終値⇔安値の幅(Tick)  
 胴上値⇔高値の幅(円)  
 胴上値⇔高値の幅(Tick)  
 胴上値⇔安値の幅(円)  
 胴上値⇔安値の幅(Tick)  
オシレーター系 (買われ過ぎ、売られ過ぎを見る)
 名称  備考
 サイコロジカル(率) 0〜100(単位%)
 サイコロジカル(勝敗)  
 モメンタム 範囲Limit無し
 ROC −100〜無限(単位%)
 RSI 0〜100(単位%)
 VR1 0〜無限(単位%)
 VR2 0〜100(単位%)
 W%R 0〜100(単位%)
 RCI 0〜100(単位%)
 CCI 範囲Limit無し
 MACD 範囲Limit無し
 MACDシグナル 範囲Limit無し
 MACDヒストグラム 範囲Limit無し
 ストキャスティクス%K 0〜100(単位%)
 ストキャスティクス%D 0〜100(単位%)
 ストキャスティクス%SD 0〜100(単位%)
 強弱レシオA(ABレシオ) 0〜無限
 強弱レシオB(ABレシオ) 0〜無限
 究極のオシレーター 0〜100(単位%)
 レシオケータ 0〜無限(単位%)
 ヒストリカル・ボラティリティ 0〜無限(単位%)
 ヒストリカル・ボラティリティ平均 0〜無限(単位%)
 DMI(+DI) 0〜無限(単位%)
 DMI(−DI) 0〜無限(単位%)
 DMI(ADX) 0〜無限(単位%)
 東証1部 騰落レシオ 0〜無限
 日経平均との相関係数 −1.00〜+1.00
トレンド系 (株価が現在向かっている方向性や位置を見る)
 名称  備考
 移動平均(終値)  
 移動平均(始値)  
 移動平均(安値)  
 移動平均(高値)  
 移動平均(真の値幅)  
 移動平均(真の安値)  
 移動平均(真の高値)  
 移動平均(出来高)  
 移動平均(売買代金)  
 平滑移動平均 計算開始日は「指定期間×3」の日付となります。
(計算開始日によって各ソフトウェアで値に違いが生じますのでご留意ください)
 加重移動平均  
 移動平均乖離率(終値) 株価と移動平均がどれ位乖離しているかを表す指標。
MA乖離率=((前日終値−MA)÷MA)×100
※MA=移動平均
 移動平均乖離率(始値)  
 移動平均乖離率(安値)  
 移動平均乖離率(高値)  
 移動平均乖離率(真の値幅)  
 移動平均乖離率(真の安値)  
 移動平均乖離率(真の高値)  
 移動平均乖離率(出来高)  
 移動平均乖離幅(終値)  
 移動平均乖離幅(始値)  
 移動平均乖離幅(安値)  
 移動平均乖離幅(高値)  
 平滑移動平均乖離率  
 加重移動平均乖離率  
 一目均衡表(転換線)  
 一目均衡表(基準線)  
 一目均衡表(先行スパン1)  
 一目均衡表(先行スパン2)  
 一目均衡表(クモの幅)  
 一目均衡表(クモの幅)(率)  
 一目均衡表(クモの上限)  
 一目均衡表(クモの下限)  
 ピボット(上方BO)  BO=BREAK OUT=ブレイクアウト
 ピボット(抵抗線2)  
 ピボット(抵抗線1)  
 ピボット(支持線1)  
 ピボット(支持線2)  
 ピボット(下方BO)  BO=BREAK OUT=ブレイクアウト
 ボリンジャーバンド 「基準値の移動平均+標準偏差」という定義が変わらない範囲で、より精度の高い値となるように計算に用いる数値は下記の条件で算出しています。

・移動平均:
 「(高値+安値+終値)÷3」のピボット値を使用。

・標準偏差:
 平滑移動平均を用いて算出。
 フィボナッチ押し  
 フィボナッチ戻し  
 パラボリックSAR  
日数系(更新日数や連続日数を知る)
 連続出来高増加日数  
 連続出来高減少日数  
 連続上昇日数  
 連続下落日数  
 連続安値切り上がり日数  
 連続安値切り下がり日数  
 連続高値切り上がり日数  
 連続高値切り下がり日数  
 連続陽線日数  
 連続陰線日数  
 年初来安値更新日数  
 年初来高値更新日数  
 期間安値更新日数  
 期間高値更新日数  
 期間出来高更新日数  
 期間高値更新日からの経過日数  
 期間安値更新日からの経過日数  
 期間出来高更新日からの経過日数  
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