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 色々な資金設定パターン
資金設定パターン集です。(ver 2.0.05より)
基本1(売買ルール1つ)
オプション設定で「複数の資金設定を使う」をOFFにします


資金設定タブの売買ルールが目的の売買ルールになっているか確認します
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基本2(複数売買ルール)
オプション設定で「複数の資金設定を使う」をONにします


資金設定を複数作成し、それぞれに対応する売買ルールを設定します
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優先度1番の銘柄は大きく、2番目以降は小さく仕掛け(売買ルール1つに資金設定複数)
オプション設定で「複数の資金設定を使う」と「売買ルール毎に優先譲渡条件を設定する」をONにします


資金設定を複数作成し、それぞれに同じ売買ルールを指定して詳細な条件を設定します

1つ目の設定では1銘柄仕掛けたら次の資金設定に移行するよう指定します。

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2つ目の設定ではエントリー量を少なく設定します。

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日経平均が下降中は少ない金額で仕掛ける(売買ルール1つに資金設定複数)
最適分散投資の仕掛け条件設定で相場情報を利用することで、資金設定を切り替えます。

通常時は資金設定Aを利用し、日経平均が下降している場合は資金設定Bを利用するというイメージになります。

バックテストのオプション設定で「相場情報を作る」をONにします
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相場情報を追加します。
未使用の相場情報がある場合は、追加しなくても結構です。

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ダブルクリックでわかりやすい名称をつけます。
例「日経平均:25日間移動平均5日 連続Down」

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利用する相場情報にチェックを入れます。

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基本設定タブを選択して基本条件のチェックをすべて外します。

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対象銘柄タブを選択して日経平均株価を選択します。

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集計条件にパレットを配置します。

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条件をダブルクリックして
 当日:[ 5 ] 日連続で、[ 移動平均(終値)(25) ] が [ 小さい ]

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これで「日経平均の25日間移動平均が5日下がった時」に集計される相場情報が作成されました。

バックテストを実行し、最適分散投資タブに移ります


オプション設定で「複数の資金設定を使う」と「仕掛け条件設定を使う」をONにします
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通常時の資金設定を行います
複数資金設定タブを選択し、名前をダブルクリックで「通常」とします。

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仕掛け条件設定タブで「日経平均:25日間移動平均5日 連続Down」が「0」と「同じ」という条件を追加します。

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作成した資金設定をコピーします
コピーボタンでコピーします。

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名前をダブルクリックし、「日経平均下降時」とします。

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日経平均が下降時の資金設定を行います
仕掛け条件設定タブで条件をダブルクリックし、「日経平均:25日間移動平均5日 連続Down」が「1」と「同じ」という条件に変更します。

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エントリー金額が通常時より少なくなるように設定します。

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仕掛け株数(シグナル数)が100以上の時は最大仕掛け銘柄数を増やす(売買ルール1つに資金設定複数)
この例は、通常は最大仕掛け銘柄数は50ですが、仕掛け株数(シグナル数)が多い場合100に増やす設定です。
オプション設定で「複数の資金設定を使う」/「フィルタ設定を使う」/「仕掛け銘柄数を指定する」をONにします
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名前を「通常」等にし、1つ目の資金設定で最大仕掛け銘柄数を50にします
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1つ目の資金設定をフィルタ設定でシグナル数が100未満の設定とします
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1つ目の資金設定をコピーします
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名前を「シグナル数大」等にし、最大仕掛け銘柄数を100にします
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フィルタ設定でシグナル数が100以上の設定とします
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