株システムトレードソフトイザナミ

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先行版(ver 2.4.00-s10)

表示情報が古い場合は、F5キーを押してください。

■バージョンアップ方法:
イザナミを終了した状態で上記「Download」ボタンでダウンロードしたファイルを実行し上書きインストールを行って下さい。

■現行バージョンについて:
バージョンアップ後に動作が不安定なった場合、 現行バージョン のインストールをお試しください。
インストール方法

株価データの更新で失敗する場合の対処方法について

・PCの時間がずれることがきっかけで症状が発生することがありますので、FAQ記事を参考に株価の手動更新や対応作業をお試し下さい。

・セキュリティ設定により、イザナミが保護されたフォルダにアクセスできない状態になっている可能性があります。
 対策方法をイザナミ豆知識noteにまとめてありますので御覧ください。

・セキュリティソフト(ノートン/スーパーセキュリティ等)により、イザナミの動作が制限された状態になっている場合もあります。セキュリティソフトを一時停止してみるか、セキュリティソフトのマニュアルに従いイザナミの動作を阻害しないような設定をお試しください。

インストール時の警告について

ダウンロード時やインストーラーを実行するとセキュリティに関する警告が出る場合がありますが、問題ありませんので以下リンク先の手順で継続してください。
FAQ:インストーラーのダウンロードや実行時に警告が表示されます。

現行との差分(正式版では採用されない可能性もあります)

■■機能追加■■  
仕掛け/手仕舞いで利用できる指標に「IPO系」(仮条件下限/仮条件上限/公開価格)が追加されました。(拡張ライセンス有効時)
最適分散投資の優先順で指定できる指標に「IPO系」が追加されました。(拡張ライセンス有効時)
最適分散投資の「仕掛け銘柄数を直近出来高で制限する」をONにしていてもIPO上場銘柄へのシグナルがでるようになりました。(拡張ライセンス有効時)
最適分散投資の仕掛け禁止設定でソートできるようにしました。
コマンドラインでの「株価データの仮想インストール(立花証券)」(/vit)利用時でも、エラー発生時はダイアログを表示するよう修正。
KABU+データの「データ作成/初期化」でwebdav_setup\mount_CSVEX-WebDAV.vbsが見つからないときに、探したフォルダを表示するよう変更。
コマンドライン実行時にエラーが出た場合ダイアログ表示中に裏で意図しない動作が進んでいたため、イザナミを終了したあとにエラー内容を記載したテキストをメモ帳で表示するように変更。
■■不具合修正■■  
開始ボタンをクリックしたとき、IPO系の情報や外部データの海外指数データは弊社サーバーのファイルが更新されたときだけ受信する仕組みにしていますが、 何らかのきっかけで最新データに更新されない場合用に、強制ダウンロードする裏技を追加。

イザナミ(v2).datをメモ帳で開いて、「NoCheckUpdateTime」という文字で検索し、
NoCheckUpdateTime=1
と記述します。
編集したらCtrl+Sキーで保存します。
もとに戻すには
NoCheckUpdateTime=0
と記述します。
日付系の指標でも対象日を-1にすると、株価データ最終日には条件パレットで必ず「はい」に進んでいた不具合を修正。
仮想インストールでの小数点処理が影響して一部桁数が変わって読み込まれることがあった問題を修正。
インポート設定で「出来高は管理しない」がONになっている銘柄にシグナルが発生しなかった不具合を修正。
東証スタンダード市場TOP20/東証グロース市場Core指数/東証プライム市場指数/東証スタンダード市場指数/東証グロース市場指数を利用した場合、 株価データ最終日に正常にシグナルがでない場合がある不具合を修正。
最適分散投資でIPO銘柄の上場時に「優先指標の計算不可」となってシグナルが発生しなかった不具合を修正。
4755楽天のようなイザナミの仕様によりJASDAQ/東証の2銘柄存在する銘柄で、翌営業日上場フラグの判定に問題があったため修正。
初値日系指標を修正。他市場での上場した銘柄で、イザナミ上に登録されたタイミングで初値日判定されている銘柄があった。
オプション「機能設定C」の「2022年4月を境にした対象指標自動変化」の標準が「変換なし(標準)」にならない場合があった問題を修正。
KABU+のデータ作成時にパス内に半角スペースがあるとデータ作成ができなかった問題を再度修正。